火曜の東京は日経−0.60%(−396円)。このうち配当落ちが約380円で、指数は落ち分だけの下げだった。だが中身は値上がり170:値下がり1,318、33業種すべて下落——配当を調整しても291:1,104で、裾野は落ち分を超えて売られた。寄ってから引けまでの中央値は−0.81%で二日続けて同じ値。米国は消費者信頼感が2014年以来の低さ、30年債は2002年以来の5.59%で小幅続落したが、SOXは+1.3%、原油は−4%、夜間先物は+500円の66,310。今朝の指示は一本——FPGを100株、寄りで売る。インフォマートへの入れ替えの一日目で、買いは明日、指示は今夜届く。キオクシアは昨日、安値で線を割り終値で戻した。今日の終値が二日目の確認点、答えは明朝のマイクロン。
退避10-4: 非発火(①d-1 −0.60% ②5日 +2.10% ③直近3営業日の面の日なし ④SOX夜間 +1.32%)|285A X6: 非発火(KOSPI −0.27%)・9/29朝刊の「終値17,401割れで翌寄り半分」は今日の終値まで有効|青信号2本(空売り43.1%・6日レシオ87.85)・梯子予算900万→条文10-1で305.2万|面の日: 夜便は判定不能(参考7〜11%)・本紙の読み3%(夜間先物+1.27%)
| NYダウ | 51,349.92 −0.26% 小幅続落(低調な指標・金利高) |
|---|---|
| ナスダック | 26,797.54 −0.09% |
| S&P500 | 7,670.84 −0.17% |
| SOX | 12,629.16 +1.32%。マイクロン1,065.08(+1.05%)=決算は今夜の米引け後(日本時間10/1早朝)。エヌビディア227.21(−0.7%) |
| VIX | 16.04(−0.03) |
| 米金利 | 10年5.26%・30年は5.59%超(2002年以来)。10月の追加利上げの織り込みが進む |
| 米指標 | 9月消費者信頼感81.9(2014年以来の低水準)・8月JOLTS求人707.9万件(3月以来の低さ)=景気は弱く金利は高い |
| WTI原油 | 88.59ドル(−4.3%)。トランプ氏が対ロシア制裁緩和の可能性を示唆・供給懸念が後退 |
| ドル円 | 157.27(水曜7時)。介入実績の公表は今夜19:00 |
| 韓国・中国 | KOSPI 6,870.81(−0.27%)・SKハイニックス−0.2%・サムスン+0.9%=9/28の−5%は一日で止まった。中国は住宅ローン利払い補助を導入、10/1から国慶節で休場 |
| ナイト先物 | 大取mini12月限 66,310(+500)/ラージ66,310(+480)/CME円建て66,410/SGX 66,325(+550)。夜間高66,475・安65,655。現物65,481比+1.27%=GU |
一面要旨: 米株は指標の弱さと金利高で小幅安だが、SOXは+1.3%、原油は−4%、夜間先物は+500円。東京への含意: 権利落ちの翌日に指数は高く寄る。半導体と原油安の受益側に順風。答えは明朝のマイクロン。
日経 65,481.27(−0.60%・−396円)。うち配当落ちが約380円。寄り65,557→13時台に64,982(11営業日ぶりの6万5千円割れ)→引けは戻して65,481。プライム値上がり170:値下がり1,318・33業種すべて下落。配当落ちを調整した参考値でも291:1,104・27業種中25業種がマイナス。流動性通過1,421銘柄の寄りギャップ中央値−1.15%・日中(寄→引)中央値−0.81%は2日連続の同じ値(配当と無関係)。業種: 下=証券−4.2%・電気ガス−3.8%・鉄鋼−3.2%・輸送用機器−3.1%・保険−3.0%・銀行−2.6%/上=精密−0.5%・電気機器−0.7%(調整後+0.0%)。新高値7/新安値38。WSJ「OpenAIが次世代モデルの公開を中止」でソフトバンクGが押し下げ寄与首位、半導体製造装置(東エレク・レーザーテク・ディスコ)は買われた。
火曜の質を一言で: 指数の−0.6%は配当が落ちただけ。だが裾野は落ち分を除いても広く売られ、寄ってから引けまで売られる日が二日続いた。業種の順位は9/28と入れ替わった——最下位帯だった電機が最上位、買われた保険・銀行が下位。二日で主役が替わる相場で、続いているのは「寄ってから売られる」だけ。
| 指標 | 値 | 判定 |
|---|---|---|
| 空売り比率 | 43.1%(実注文34.9+自己8.2) | 🔵 点灯(≥43・2日連続・閾値+0.1ptの僅差) |
| ネット新高値−新安値 | −31(高7/安38) | ⚪(青まであと19) |
| 6日騰落レシオ | 87.85 | 🔵 点灯(配当調整後の参考でも約93.5) |
| 青信号 | 2本 | 梯子予算900万円(600万から昇格) |
| 25日レシオ | 98.47 | 100割れ |
| 10年金利 | 3.085%・5日+9.5bp | 🟢赤でない(+15bp未満) |
| 日経VI/VIX | 27.74/16.04 | 日本だけ高止まり(差11.7) |
| 信用評価損益率 | −5.48%(9/25週・信用倍率6.17倍) | フル梯子ゲート≤−15%は遠い |
| NT | 日経−0.60% vs 1306 −0.65% | ほぼ同じ(1306は配当落ちしない) |
| 日経の位置 | MA5 65,651/MA25 65,267/MA75 66,637/+1σ66,207/−1σ64,327 | 終値は25日線の上+0.3%。夜間先物66,310は+1σの上・75日線まで+0.5% |
| 面/点 | 夜便の予報は判定不能(権利落ち日の汚染・参考の幅7〜11%)。本紙の補助の読み=3% | 寄り便9:02が最終確定。今日は落ち日でない=GD本数はそのまま読める |
| A-3 1銘柄上限 | 1,554,326円(asof 9/26) | メモリ束評価136.1万(285A 112.6+2737 23.4)/空き19.4万。山一電機を束に数えると空き10.9万 |
📅 イベント距離計: 本日9/30=期末・8月鉱工業生産・介入実績19:00・中国PMI・米ADP雇用・米PCE・米GDP確報21:30・マイクロン決算(米引け後)・神戸物産とマルイチ産商の立会外自己株買い8:45|10/1(木)=短観8:50・日銀「主な意見」・日経平均入れ替え・マイクロン反応(285A X5・レスター答え合わせ)・中国休場|10/2(金)=米雇用統計・東京CPI・JPX投資部門別・「45銘柄の地図」採点|10/3(土)=第7回審査会|10/8 FOMC議事録|10/9 MSQ|10/28 野村2Q|10/29-30 日銀・明電舎2Q|11/12-13 キオクシア・日タン・精工技研・七十七・トライアル
市場全体: 買残は前週比+0.15%(同一銘柄)で横ばい。9/18週に−2.08%と整理された後。買残が減った銘柄は44.6%(9/18週は60.0%)。平均残存日数は1.02日(9/11週1.25→9/18週1.36→1.02)=しこりは軽い。信用評価損益率−5.48%・信用倍率6.17倍(前週7.30倍)。JPX新形式の初回で、9/18→9/25は祝日をはさむ2営業日分の変化。底近くの反発候補(◎初動)は0件→20件→9件と戻った(日本新薬・オープンハウス・ゴールドウイン・オルガノ・三菱地所ほか)=審査会10/3への持ち込み候補5件。
| 玉 | 買残(前週比) | 読み |
|---|---|---|
| インフォマート 明日の買い | 139.9万株(−61.1万・−30%)/売残69.5万 | しこりが一週で一気に軽くなった |
| FPG 今朝の売り | 163.4万株(+5.8万)/売残64.8万(+49.3万) | 売残の急増は権利取りのつなぎ売りの色 |
| キオクシア | 1,393.0万株(+44.3万)/売残83.6万 分割前の株数 | 日次では−56.8万株=9/25は買残が減った |
| トーメンデバ | 8.61万株(−3,000) | 週+18.6%の上げで買残はほぼ減らず |
| 明電舎/精工技研 | 16.0万(+2.4万)/142.5万(+1.4万) | 買残は小幅増 |
| 山一電機/七十七 | 36.9万(−1.8万)/45.9万(+0.9万) | — |
| シンプレクス | 45.8万/売残1,336.8万(+185.3万) | 売り長(売残が上場株数の5.6%) |
木曜(10/1)は投資部門別。日次の信用残(9/29新設)は今夜の便が初回の読み手。
| 金利・日銀 | JGB10年3.085%(5日+9.5bp)。米10年5.26%・30年5.59%。10/1短観(大企業製造業DIの予測中心+25・前回+22)が10/29-30会合の材料。銀行は9/28上昇1位→9/29 −2.6%(調整後−1.4%) |
|---|---|
| AI-DC/メモリ | SOX+1.32%・マイクロン+1.05%。韓国2社は下げ止まり=9/28のX6は今のところ韓国固有の側。答えは明朝のマイクロン(会社ガイダンス売上$50B±1B・コンセンサス$50.8〜51.2B・EPS$31.5)。OpenAI報道はソフトバンクGに効き、製造装置には効かなかった |
| 電子部品 | 太陽誘電×TDKのMLCC提携。deepdiveは「同じルールならTDKの方が分が良い」=TDKは未深掘り(供給不足の空席) |
| 原油 | WTI 88.59(−4.3%)。93ドル台から2日で−5ドル=主語が日替わり(イラン→ロシア制裁緩和) |
| 為替/介入 | 157.27。今夜19:00に介入実績 |
| 内需/小売 | トライアル3,750(トレール3,596まで−4.1%) |
| 銘柄 | なぜ今日か | レーン(出所) | 降ろす条件 |
|---|---|---|---|
| インフォマート 2492 713 | 入れ替えの買い側。席超過の差+5.72〔+1.54,+9.76〕で閾値3.6超・反証役通過。買残が一週で−30%。9/29は全面安の日に安値683→終値713。買いは10/1・指値730円・200株=今夜の便が命令形 | ⑤deepdive(席超過算定) | 10/1寄りが730超→追わない/オアシス保有比率20.13%割れ・希薄化を伴う対抗策/建値×0.92 |
| キオクシア 285A 17,880 | 9/29は安値17,185で紙のトレールを日中に割り、終値で上に戻した。今日の終値が2日目の確認点・明朝がマイクロン(X5)。SOX+1.3%・韓国は下げ止まり | ②保有 | 損切12,232絶対/終値17,401割れ→翌寄り31株/X5→翌寄り半分 |
| 東洋製罐 5901 4,379 | 紙の出口4,168まで+5.1%=12玉で最短。9/29安値4,251は線の+2.0%上。配当落ちを除くと−1.5%・開示なし | ②保有 | 終値4,168割れ→翌寄り全株 |
| 山一電機 6941 8,500 | 新規の玉(S株10株@8,420)。メモリ束と同じ向き(60日相関0.79)=マイクロンの反応を同じ日に受ける | ②保有 | 終値7,746割れ→翌寄り全株 |
ボード落ち: トーメンデバイス(9/29の確認点を通過39,050・線の上+5.1%=決済欄で足りる)/ハピネット(席超過算定で不採用=枠46.4万に足りない・開示後の席は±0。9/29は+12.5%)/アクセル(算定で閾値未満。9/29はS高1,526に張り付き)。
⑧memo_triggers到達(検知器・発注権限なし): 到達23件。新規4=パシフィックネットpush/ブロードエンタープライズbreak(1円上)/ノーリツ鋼機(pushとbreakdownが同時=見送り側)/英和push。権利落ちで押された結果が多い(push×breakdown同時が4銘柄)=落ち分が均されてから読む。七十七のbreakは保有玉。再抽出要2件(三十三FG)。日本インシュレーション(9/29夜に仮登録)は9/29安値1,014で押し目B帯1,000〜1,015に入った=検知のみ(現金2.4万で席が無い・影の行で採点中)。特待S/A級・新鮮なテーマ当事者に当たる到達は無い=発注シートに載せる行なし。
全体判定: 通常(売り1本・新規0本)|今夜やること(今朝の執行): 【売り】FPGを100株・現物・成行(寄り前に注文)
🔀285Aは9/29に1→3分割。過去の紙の円価格は÷3で読む(損切36,695→12,232/トレール52,203→17,401/建値39,886→13,295/SBI取得単価45,613→15,205)。精工技研6834は9/1に1→5分割済み(8月以前のメモは÷5)。既存の紙は書き換えない。lines_snapshotは分割後の基準に直った(peak 20,613・trail 17,327・幅15.9%)=通常判定。
| 玉 | 終値9/29 | 損切(建値×0.92・絶対) | トレール(審美眼アラーム) | 状態 |
|---|---|---|---|---|
| FPG 100 | 1,603(−6.1%・権利落ち) | 1,479 | 1,482 | 【売り】今朝の寄りで100株・成行(入れ替え1日目) |
| トーメンデバ 6 | 39,050(−0.1%) | 30,590 | 37,145(紙・機械36,267)=−4.9% | 保有(確認点通過) |
| ダイダン 100 | 2,884 | 2,277 | 2,558(−11.3%) | 保有 |
| シンプレクス 640 | 1,129 | 853(⚠機械の線が未登録=×0.92で判定・機械849) | 1,070(−5.2%) | 保有 |
| キオクシア 63 | 17,880(+0.6%) | 12,232 | 17,401(−2.7%)(紙・機械17,327) | 今日の終値が確認点(割れ→10/1寄り31株)。9/29安値17,185 |
| トライアル 200 | 3,750(−1.1%) | 2,294 | 3,596(−4.1%) | 保有 |
| 精工技研 信用100 | 6,180(+2.3%) | 5,345 | 機械5,296 | 保有(+6.4%) |
| 七十七銀行 現物100 | 4,087(−2.6%・配当落ち) | 3,826(−6.4%) | 機械3,624 | 保有(建値4,159を72円下) |
| 日本タングステン 75 | 3,975(−1.9%) | 3,735(−6.0%) | 機械3,668 | 保有 |
| 東洋製罐 100 | 4,379(−3.5%・配当落ち) | 4,168(−4.8%) | 機械3,893 | 保有・線まで最短 |
| 明電舎 信用100 | 11,440(−1.0%) | 10,267(−10.3%) | 機械10,030 | 保有(+2.5%) |
| 🆕山一電機 現物10 | 8,500(+0.2%) | 7,746(−8.9%) | 機械7,234 | 保有(S株・@8,420) |
売り指示: FPG → today_exits.json を codes:["7148"] で上書き済み(15時の見張りはFPGを判定スキップ)。損切割れ・トレール割れ: なし(12玉すべて線の上)。夜便への引き継ぎ: stop_overrides.json にシンプレクス(現物:4373: 0.08)が未登録=追加を依頼。
該当なし。機械の絞り込み(v5/v20≥1.6・5日±3%・60日高値−7%以内・代金中央値3億+)は18本。うち10本は出来高の山が9/28(権利付き最終日)にある9月配当銘柄(第一興商・オートバックス・オイレス〔登録済み〕・平和・NSD・ダスキン・ヤマダHD・KPP・スパークス・フタバ産業)=権利取りフローの汚染。5本(伊藤ハム米久・日本化薬・SANKYO・ポーラ・アマノ)は9/18(クアドラプル日)の1日だけの山。残り3本(フューチャー=9/29だけ4.8倍/日本オラクル=9/25だけ3.3倍/SBS HD=2山)は段階増の形でない。配当月の汚染が窓から抜けるのは10/6以降。登録済みkata-watchの採点: 名鉄・南海(本紙=八)/オイレス(10/2)。
| マイクロン決算 10/1早朝 | ①結果: 次四半期の売上ガイダンス中央値が$50.0B超 85%/今期売上がコンセンサス$50.8B超 70% ②反応の読み: 株は1か月で927→1,065ドル(+15%)と走り済み。時間外のMUがプラスで終わる50%・10/1のSOX+3%超25%・東京10/1は半導体が寄り高→引けにかけて売られる「事実の出口」55%・キオクシアの10/1終値が9/30終値を上回る50%。ガイダンスが$54B超の大幅上振れなら再点火 |
|---|---|
| 日銀短観 10/1 8:50 | ①結果: 大企業製造業DIが+25以上 60%(予測中心+25・前回+22) ②反応の読み: 予想どおりなら10年金利は小幅上・銀行に順風。10/1の日経の方向は短観でなくマイクロンが決める(80%)。横ばい・悪化なら利上げ観測が後退し円安・輸出寄り |
| 局面 | 権利落ちを通過した高値圏もみ合い——青2本と夜間先物+1.3%の戻り試し。25日線65,267の上・75日線66,637の下の帯は前号と同じ。確信度40% |
|---|---|
| 寄り想定 | GU +1.0〜1.3%(66,150〜66,350)。半導体と原油安の受益側が先導、寄り後は期末のリバランスとマイクロン待ちで値幅縮小 |
| 5営業日 | 上40・横30・下30(横=±1%・起点65,481.27)。想定レンジ 64,600〜67,100 |
| 下限の根拠 | 64,600=9/29の場中安値64,982と−1σ64,327の間。マイクロンが事実の出口になり半導体が売られ、米30年債5.59%の金利高が重なる枝(起点−1.3%) |
| 上限の根拠 | 67,100=MA75 66,637→9/28高値67,034→+2σ67,147。マイクロンのガイダンス上振れ×短観改善×期初の資金流入の枝(起点+2.5%) |
| 配分の理由 | 上40: ①青2本は過去の波で押し目の終盤に出る計器 ②9/29の下げは指数では配当落ち分だけで、夜間に全部戻した ③SOX+1.3%・韓国の下げ止まり・原油−4%。下30: ①日中中央値−0.81%が2日連続 ②新安値38本・VI 27台 ③米消費者信頼感は2014年以来の低さ・金利は2002年以来の高さ。⚠直近4本の見立ては下に偏って外れたので、下の確率は証拠の分だけに抑えた |
| 束の温度 | AI-DC=温→熱の手前/金利=熱(ただし銀行は2日で上下)/原油=温→冷/内需=冷 |
| 反証条件 | ①マイクロン後にキオクシアが終値17,401を割り、かつ日経が25日線65,267を終値で割る→下50へ・メモリ束(キオクシア・トーメン・山一電機)の出口を毎朝の先頭に ②日経がMA75 66,637を終値で超え、かつ値上がり銘柄が1,000超→上55へ・常時枠の入れ替え候補を検査し直す |
| 補助の読み | 面の日3%/キオクシアが9/30終値で17,401割れ15%/マイクロン次Qガイダンス>$50B 85%/10/1のSOX+3%超25%/9/30終値がMA75超え20% |
9/18見立て: △。上35・横25・下40→+2.10%(64,136.25→65,481.27)=上。最大確率は下40で方向は外れ。Brier 0.645(当てずっぽう0.667をわずかに下回る)。レンジ[62,800, 65,900]は的中。補助: 日銀0.25pt利上げ0.8→○/ドル円155円台以上0.65→○(157.17)/終値64,500超え0.55→○(65,018.95)/電機プラス0.7→未測。9/14・16・17と同じ中銀週の4本目=独立標本でない。
9/29の寄り想定: 「見かけGD−0.3%前後」→実測−0.49%(寄り65,557.99)=方向○。補助の読み: キオクシア終値17,401割れ35%→割れず(安値は17,185)/トーメン37,145割れ40%→割れず/面の日7.5%→不成立。
| 9/18ボード | リターン | 対TOPIX | 判定 |
|---|---|---|---|
| キオクシア(分割後換算) | +7.54% | +8.01 | ○ |
| コーセル(観察・プレビュー訓練) | +9.70% | +10.16 | ○ |
| トーメンデバイス | +8.47% | +8.94 | ○ |
| ミンカブ(観察・確認型) | +40.80% | +41.27 | ○ |
| 名古屋鉄道(kata-watch) | −4.50% | −4.03 | × |
| 南海電鉄(kata-watch) | −3.85% | −3.38 | × |
⚖原則との食い違い: ①機械の線と紙の線(トーメン紙37,145・機械36,267/キオクシア紙17,401・機械17,327)=手順どおり紙で判定(線を緩めない)。紙の線を新ピーク基準へ引き直すかは10/3審査会。②買付余力2.4万は9/29 8:05の実数からの推計で、自動便はSBI画面を見られない=インフォマートの席はFPGの売却代金が前提・今夜の便が約定と余力を確認してから命令形を出す。③現金2.4万は検査の結果ではなく建てた残り=ラベルを枠制約に直した。記録: 机→玉は9/29山一電機・今日FPG売り・明日インフォマート買いで3便連続の0本から動いたが、額は8.4万と14.6万。太さを止めているのは現金と常時枠の式=10/3議題。