木曜の東京は日経−1.42%の69,042円で7万円割れ。寄りは割れず(寄りギャップ中央値−0.4%)、日中に広く売られて(寄→引中央値−1.1%・値上がり216:値下がり806・−5%超が72本)、10/5の窓の中へ戻った。口座は一日で52.6万円減ったが、線は一つも割れていない。その夜の米国は原油が1か月ぶりの大幅高(Brent 104・WTI一時93=ホルムズ海峡の爆発・サウジ施設への攻撃)、ダウは横、ナスダック−1.3%、SOX −3.4%。前日の「メモリ戻し・ロジック売り」は1日で消え、MU・SNDK・AVGO・AMD・TSMが揃って−3〜5%。夜間先物は68,390円(−0.94%)。退避10-4が配線以来はじめて発火した(④SOX夜間−3.39%)。同じ朝に青信号は2本。今朝の命令形はゼロ=止める新規は、買付余力2.2万円・保証金率30.37%の壁がもう止めていた。線に近い三つ(キオクシア・トライアル・古野)に、米メモリ−5%・採用の出尽くし・通期修正が、SQの金曜にまとめて来る。
📜 紙ルール適用中/デイトレ停止中(12月末まで)|新規建ては紙にあるものだけ・決済方向は常に可
本日の判定完全見送り=新しい命令形0本/損切り・トレールの売り0本/取り消し0本。理由は3つが同時=①退避10-4発火 ②買付余力21,547円・信用建余力0円(実数)③システムの15玉は線の上
退避10-4: 🔴発火(①d-1 −1.42%〔−1.5%に0.08pt届かず〕②5日 +0.12% ③直近3営業日の面の日なし ④SOX夜間 −3.39%〔≤−3%=成立〕)=当日の新規建ては全部止める・保有玉の全返済はシャドウ(10/31まで)=書かない。「全返済していたら」の損益は夜便が10/9寄値で記録|285A X6: 🔴発火(2回目・9/29以来)=KOSPI 10/8 約−2.6%(Yahoo meta・確定は夜便)×東証の全面安(216:806)。MU −4.8%・SNDK −4.9%・SK −2.4%・サムスン −2.4%。裁定は五・六の決済欄|青信号2本(6日レシオ73.9🔵・ネット高安−67🔵・空売り比率41.6%⚪)・梯子予算900万・面の日予報20%(d-1前提「値下がり優勢」327:1,182は成立。退避の発火日=面の日が立っても今日は組まない・寄り便9:02は数えるだけ)
⚡今夜やること(今朝の執行): なし
ローツェのS株47株(昨夜21:04のLINE)は、買付余力ゼロで注文できず=未約定(余力不足・本人拒否ではない)として記録済み・再提案しない(代わりの入口は10/23までのブレイク型=物理の席が開いた日に朝刊が出す)。エン・ジャパン200株 指値1,730(期限10/29)は、買付余力21,547円(実数)=今日は注文しない(入らない額 346,000円)・実数で入る日に出す。売りはなし。キオクシア現物63株: 今日の終値が17,521円を下回ったら10/13(火)寄りで31株を売る=前夜完結の命令形は今夜の夜便が出す(3連休を挟むので金曜夜に出せば週末に注文できる)。
①システムの枠 802〜917万円(実質保証金A 3,779,986円〔SBI実数・10/9 1:09 社長が画面を共有〕÷d−0.8×現物評価 約428.9万〔代用有価証券3,431,164円〕・d=0.33〜0.30)に対しシステムの信用 283.9万円(精工技研58.1+明電舎111.6+スルガ58.7+日清紡55.5)=空き 約518〜633万円(裁量玉は差し引かない)
②口座全体(事実・諫めない): 信用建代金 1,244.5万円(実数12,445,160円=システム283.9万+裁量960.6万)=同じ式の壁を328〜443万円上回る・委託保証金率 30.37%(実数)=新規建保証金率31%を下回る=信用の新規建ては不可・追証の線(20%)まで一律約−8.1%(対話の計算。10/8一日の−52.6万円=約3.3%分)。参考: 信用グロス/自己資本比 約3.3倍(上限ではない)
買付余力(2営業日後)21,547円(実数)=現金系の命令形は出さない。信用建余力 0円
一、夜間・海外 — 原油急騰で米株はまちまち、半導体は全面安、金利は低下
一面要旨: 原油が1か月ぶりの大幅高で、ダウは横・ナスダック−1.3%・SOX −3.4%。半導体は前日の「メモリが戻りロジックが売られた」形が1日で消え、MU・SNDK・AVGO・AMD・TSMが揃って−3〜5%。夜間先物は68,390円。東京への含意: 寄りはGD −0.8〜−1.0%(68,300〜68,500)。SQの寄りで裾野が割れれば面の日の候補だが、退避10-4が発火した朝=新規は全部止める。口座のメモリ束(キオクシア現物63株=トレール17,521まで−2.1%・裁量2玉)には米メモリ−5%とKOSPI−2.6%(X6発火)が同じ朝に来る。線に近い3玉の今日の終値が、3連休前の決済の有無を決める。
⚠先物手口(夜便の宿題): 判定不能。JPXの手口ページは403・松井/株探の転載は10/6日中まで(10/8分は未掲載)。代理の事実=10/8夜間の大取ラージは始68,760→安68,020・出来高12,608枚(夜間+日中)。海外勢の売りかは今夜の夜便が再確認。
二、前日の東京の質(10/8木・7万円割れ、寄りで割れず日中に広く売られた)
日経 69,042.11(−1.42%・−993円)=7万円割れ・2日続落。代金3億円以上1,044銘柄(全市場): 寄りギャップ中央値−0.37%・寄→引中央値−1.06%・前日比中央値−1.38%・値上がり216:値下がり806・前日比≤−5%が72本/≥+5%が8本・GD≤−5%は1本(わらべや日洋=下方修正の固有)=面の日は不成立(寄りで割れない面)。全市場の値上がり327:値下がり1,182・新高値22<新安値89(ネット−67)・25日レシオ87.9・日経VI 32.73→29.59(サムスン速報の通過でヘッジ解消)。押し下げはSBG(−4.3%)・TDK・東エレク。業種は非鉄(JX金属−4.7%)・機械・銀行・金属製品が下落上位。TOPIX新規採用銘柄は出尽くし売り(トライアル−5.5%・精工技研−6.3%・フェローテック−6.3%)。キオクシアは+3.6%から伸び悩み±0(サムスン速報107.4兆ウォン=コンセンサス並み)。セキュリティ群は続伸(4493 S高3,360・4398 S高2,822・FFRI+17.7%・GSX+12.8%)。辻・本郷IT −16.8%(高値3,480→安値引け2,480)=親会社の市場外処分(10/7 EDINET)の翌日に崩れた。口座: システム−23.6万・裁量−28.9万・合計−52.6万円(東証終値×株数・対話追記と一致)。
三、計器盤(d-1=10/8確定)
梯子の式(第7回§5-4・面の日が立った時だけ=今日は退避発火日で組まない・形だけ記録)
min(梯子予算900万〔青2本〕, 0.5×(A÷0.30−システムの建代金283.9万)=488万, システムの枠の残り〔d=0.33〕518万)=①システムの枠の額 488万円(効いた項=第2項)/②物理の額 約7.7万円(0.5×(12,599,953−12,445,160))・ただし委託保証金率30.37%<新規建31%=信用の新規は不可=実質0円。入らない額 約488万円・裁量を売って買い替えるか見送るかは社長判断(#24)。285A特例: トリガー17,005円(17,900×0.95)・S株レーンのみ・青2本=条文の100万・物理の上限は買付余力21,547円(約1株)=点灯しても命令形は出さない。
四、週次データ(金曜=該当なし・木曜欄の持ち越し)
- 9月第5週(9/28〜10/2)の投資部門別はWeb検索で未ヒット(松井の速報は9月第4週まで)。前週までの海外(現物): 9月第1週+6,893億→第2週−3,036億→第3週−6,425億→第4週−930億=3週連続の売り越し・信託銀−3,673億・個人−86億(第4週)。指数+7.95%の週(第5週)に海外が買い越しへ転じたかは、夜便か10/16の木曜欄で読む(買い手は自己・個人のままなら上の枝の資金は薄い=七の配分に反映)
- 水曜欄の持ち越し: 週次信用残10/2申込=市場買残 前週比+3.40%(16週で最大)・売残−35%(権利落ちのクロス解消)・トーメンデバイス買残+113%(記録のみ・売買の理由にしない)
テーゼ監視盤
五、ニュース・テーゼ監視盤
- 大量保有(夜便§2.6の転記): [保有] インフォマート2492 ← Oasis 22.60→23.61%(増加・義務発生日10/1・8/3から毎営業日80〜93万株の市場内買い・「重要提案行為を提案済み」・3か月以内に5%超取得を予定)=上値の買い手がいる文脈(単独で追加の理由にしない)/[保有] キオクシア285A ← 東芝 12.84→11.80%(減少・10/1・8/3〜10/1ほぼ毎営業日の市場内売り・10/1は392万株)=上値の供給が続く事実・10/29のFFW引き上げと重なる(単独で売りの理由にしない・テーゼはメモリ市況・2Q 10/30)/[監視] ラサ工業4022: 個人間の移動(記録のみ)/[注目提出者] タムロン7740 ← エフィッシモ 17.38→18.54%(「買収提案の有無や状況によっては5%超増加の可能性」)/エムスリー2413 ← Oasis 8.46→9.48%(提案型)/[新規5%] 出光←Aramco・楽天銀行←みずほ・リックス←NOK(提携・名義移管=選ばない)
- 大量保有→deepdive: 7740 タムロン(エフィッシモ18.54%・買収提案の文言)/2413 エムスリー(Oasis 9.48%・提案型)(夜便の行をそのまま転記)
- 見張り番(10/8〜10/9 07:15・MIHARI_DONE 07:15=停止の疑いなし): 監視銘柄の開示1件(10/8 15:00)=スルガ銀行「主要株主の異動」(Indus 11.15→9.98%=10/7 EDINETの会社側確認・新事実なし)。全市場[MAT](10/8)18件=ローツェ(通期上方修正)・ファーストリテ・吉野家・テルモ(供給契約解除で損失)・CVSベイ・スギHD・ミニストップ等=deepdiveの席と同じ網。10/9朝の[MAT]は0件。日証金・JPXの新規指定0件(精工技研の注意喚起は9/4〜継続)
- digest 10/8(13時台): 値下がり8割強の全面安・非鉄/機械/銀行が下落上位・TOPIX新規採用は出尽くし・サムスン速報12兆ウォン(8.8倍)・オアシスがニデックに非公開化の検討を要請・FOMC議事要旨は全員利上げ・インドは4年ぶり利上げ(株8週連続安)・ニッスイ11か月ぶり安値
- 10/8 deepdive(15社・建てる3本・検査済みの空席12本・PERAGARU 15/15): ローツェ6323(通期上方修正・受注残2.3倍・反証役「直す」=寄付指値5,450円→S株47株に翻訳→未約定〔余力不足〕。代わりの入口=10/23までに③終値5,199円超+出来高1.5倍の翌寄り)/エン4849(Oasis・TOPIX移行売りを指値1,730で受ける設計・今日は出さない)/CKD6407(売出し6.05%・指値5,350・現物の席なし)/空席12本(DTS・英和・サンケイ化学・ファーストリテ・トランザクション・吉野家・アイビー・三協立山・川口化学・C&R・オンワード・レイ)
- memo_triggers⑧(検知器・発注権限なし): 到達24件(前夜22)。新しい行=8341 七十七銀行 push+breakdown(保有)=終値4,005<メモの線4,083<MA25 4,025/6448 ブラザー工業 push+breakdown(僅差・11/9決算)/7322 三十三FG push(安値2,142 vs 指値2,150・期限10/9)/5368 日本インシュレーション breakdown 2日目(終値983)。答え合わせ接近=1434 JESCO・277A グロービング(10/10推定・保有外)。🚨再抽出要32件(5夜連続)=値は使わない・対話へ
- 本便の裁定3件(夜便の宿題): ①七十七銀行: 終値4,005でメモの線4,083とMA25 4,025を割った=メモの「25日線割れ→新規見送り」は新規の入口の条件であって保有の出口ではない。出口は紙の線(L2 3,827・終値判定)とテーゼの事実(2Q 11/12)=継続・紙の線は動かさない(E4・L2) ②日本インシュレーション5368: 2日連続の1,000円割れ(996→983・累計−1.7%・出来高26,200株)=10/8朝刊の「−0.4%・1日・薄商い=明確ではない」に対し、「終値で1,000円を明確に割り込む」の意図(1,000円を終値で維持できないことの確認)は2日連続で満たされた=見送り条件 発動・席を閉じる(検査済みの空席へ)。指値1,015円を毎日出していた版(影の行)はそのまま採点 ③三十三FG7322: 指値2,150への到達はメモの価格条件だが、統合テーゼは失効済み・条件③「常時枠の残り」は廃止条文=テーゼの無い価格到達は入口にならない=出さない。メモは再抽出へ(審査会・対話)
五・五、熱い銘柄ボード(10/19採点・対TOPIX・10/16終値まで)
ボード落ち: スルガ銀行(固有の材料なし・主要株主の異動は確認済み=観察4「束が逆風の日に固有が守れるか」は決済欄で見る)/日本ファルコム(10/8は寄り2,746→引け2,533=gap+5.6%→寄→引−7.8%=「窓+6%超は寄→引が下げる」の9回目・影の行で採点)。再入場の審査: 対象なし(L2で降りた玉が無い)。⑧memo_triggers到達(検知器・発注権限なし): 到達24件・S/A級の特待・新鮮なテーマ当事者に当たる新規到達は無い=発注シートに載せる行なし(七十七・5368・7322の裁定は五)。
五・六、発注シート(10/9金・SQ)— 決済欄は円価格が唯一の正
📜紙ルール適用中/デイトレ停止中(12月末まで)|全体判定: 完全見送り(新しい命令形0本・損切りの売り0本・取り消し0本)
今夜やること(今朝の執行): なし
- ローツェのS株47株(昨夜21:04のLINE)は、買付余力ゼロで注文できず=未約定(余力不足・本人拒否ではない)として台帳に記録済み。再提案しない(代わりの入口は10/23までのブレイク型=物理の席が開いた日に朝刊が出す)
- エン・ジャパン200株 指値1,730(期限10/29)は、買付余力21,547円(実数)=今日は注文しない(入らない額 346,000円+手数料)。台帳の状態は承認済みのまま・実数で入る日に朝刊が出す(退避10-4の発火日でもある=二重の理由)
- 売り: なし(システムの15玉は損切りの線の上・紙のトレールも割れなし)
載る注文(発注台帳 `sheet --date 2026-10-09`=1件・【未伝達】エン200株): 上記のとおり今朝は載せない(対話10/9 0:5x・1:09の結論=実数が無ければ載せない)。取消済み6件(野村HD 買300・トーメンデバイス 買2株・スルガ300株・スルガS株70株・日清紡300株・古野50株)の紛れ込み=なし。
条件と根拠(別欄)
- 現金系合計 0円 / 買付余力 21,547円(SBI実数・10/9 1:09)。信用建余力 0円(委託保証金率30.37%<新規建31%)。注文時の拘束額で検算する対象は無い(入れる注文が無い)
- 退避10-4 発火(④SOX −3.39%)=条文どおり当日の新規建ては全部止める。止める対象=エン200株(今日は出さない)・梯子(面の日が立っても組まない)。保有玉の全返済はシャドウ(10/31まで)=書かない。「全返済していたら」の損益は夜便が10/9寄値で `shadow_exit` に記録(10月末の審査会の標本1)
- 新規0本の理由: ①退避10-4 ②物理の壁(現金2.2万・信用0円=裁量玉960.6万円が中身)③供給は机にある(ローツェ・エン・CKD・日清紡の残り・住友ベークライト・フェローテック=入らない額 計 約551万円=ローツェ300株133万〔47株を含め全部〕+エン500株87万+CKD200株107万+日清紡100株27万+住友ベーク92万+フェローテック105万)。裁量を売って買い替えるか見送るかは社長判断(#24・諫めない)。⚠「枠が無い」とは書かない(システムの枠は518万円以上空いている・止めているのは退避条文と物理の壁)
- 検査済みの空席: 日本インシュレーション(本便で席を閉じた)/三十三FG(テーゼ失効)/4493・4398(S高2日連続=結果は外れた側・審査会で型を再検査)/日本ファルコム(10/8に寄→引−7.8%=読みどおり)・ABCマート/辻・本郷IT(需給イベントの実測=−16.8%で裏づけ)/10/8 deepdiveの空席12本/10/5〜10/7の空席
- 供給不足の空席: タムロン7740・エムスリー2413(EDINET・メモ無し=10/9のdeepdiveへ)
- 入れ替え(⑨): 夜便5.7が検査=「信用の返済は買付余力を増やさない・現物の売却代金は受渡T+2」で前提⓪が成り立たず今夜の入れ替えは無し(転記・本便は閾値を作らない)。監査役の候補「トーメン現物6株を売って受渡後の代金をエン/ローツェへ」は夜便が不採用(乗り換え版の影の行は−12,320円悪い側で測定中)=本便も同じ
- ここぞ枠・梯子: 退避10-4発火日=組まない。式の形は三の末尾(①488万/②実質0円・入らない額 約488万円=社長判断)。面の日予報20%=寄り便9:02が数える(確定しても今日は組まない)
- 285A特例: トリガー17,005円。物理の上限は買付余力21,547円(約1株)=点灯しても命令形は出さない(退避10-4の発火日でもある)
- 1/3超の手続き: 今日、E×1/3(1,628,099円)を超える指示は無い
- 空席(3区分): 枠制約(物理・注文時の拘束)=ローツェ・エン・CKD・日清紡の残り・住友ベークライト・フェローテック(計 約551万円)/退避条文=梯子488万(条件待ち+退避)/検査済み=上記/供給不足=タムロン・エムスリー
- 上限が止めた玉(方針#13・毎回1行): 今朝、物理の壁(買付余力2.2万・信用建余力0円)だけが理由で止まったシステムの玉は約551万円(60日の期待は(i)の点推定で合計 約+29万円/上位10%なら約+120万円/損切りが全部1回ずつなら約−44万円)。退避10-4(条文)が止めた玉=同じ玉(二重)+梯子488万。システムの枠(条文)が止めた玉は無い。本人拒否で止まった玉(古野47株・約40万)は影1で採点中(10/8時点−20,680円)
決済欄(保有玉の出口・発注台帳 holdings+lines_snapshot 10/8 21:30・終値判定)
🔀285Aは9/29に1→3分割。過去の紙の円価格は÷3で読む(損切36,695→12,232/トレール52,203→17,401/建値39,886→13,295/SBI取得単価45,613→15,205)。精工技研6834は9/1に1→5分割済み(8月以前のメモは÷5)。
売り指示: なし(システムの15玉すべて損切りの線の上・紙のトレールも割れなし)→ `today_exits.json` を `codes:[]` で上書き。前日15:00のstop_watch: 🟡0玉・予告文あり・裁量4玉は🔹(SBGは建値6,582表示で−8.2%=平均建値6,476.6では−6.7%・参考線5,959の上)=検収○。
審美眼裁定(X6発火・キオクシア現物63株)=継続保有+前倒し固定
理由=①X6は9/29にも鳴り、その時は3日で+8.5%(17,780→19,300)=検知器の1回目は空振り・テーゼ(メモリ市況)はまだ死んでいない ②上側の需給(FFW 10/29)と下側の供給(東芝の市場内売り)が同時にある=方向を今朝決める材料ではない ③自問F-2(ノーポジなら17,900で買うか)=買わない(MU/SNDK−5%の朝)=だから「増やさない・線で減らす」。今日の終値が17,521円を下回ったら10/13(火)寄りで31株(半分)を売る=前夜完結の命令形は10/9夜便が出す(3連休を挟むので金曜夜に出せば社長は週末に注文できる)。残り31株は損切12,232とテーゼ(2Q 10/30・FFW)で持つ。機械準拠(63株全部を割れた翌寄りで売る版)を影の行に登録=審美眼との差を採点する(X5の初標本は機械の勝ち+22,785円)。
トライアル現物200株: 終値3,596割れなら10/9夜便が🟠→10/13朝刊が審美眼で裁定(出尽くしは1〜3日型・テーゼは生きている)。古野10株: 終値7,756割れなら10/13寄り全株売り(夜便が命令形)+died判定。
五・七、急騰解剖(10/8・全面安の日に+7%超が7本=テーマ束が広がった)+型ウォッチ
- FFRIセキュリティ 3692 +17.7%(代金中央値25億)=「先導がS高に張り付いた翌日、後続が出来高を伴って走る」: gap+7.6%→寄→引+9.5%・出来高4.9倍・前5日+24.8%・先行増2.02倍。先導の4493・4398は10/8もS高(4493は出来高0.13倍=張り付きで商いが無い)=買いたい資金が買える後続へ流れた形。「事前に見えたか」: 前5日の出来高が2倍に増えていた(段階増)=見えた。観察1=仮説「テーマの先導がS高張り付きの日は、同じ束で出来高が先行している後続が走る」(登録)
- グローバルセキュリティエキスパート 4417 +12.8%(代金3.3億): gap+2.9%→寄→引+9.6%・出来高9.9倍・先行増2.28倍=同じ型の2本目(同日・同じ束=標本は1と数える)
- ティアフォー 593A +16.0%(代金中央値196億・寄→引+8.4%・出来高2.7倍・前5日+6.0%・先行増0.93倍): 自動運転の大型。先行増なし・gap+7.0%=「寄ってから走る」型(10/6の日東紡・メイコー、10/7の日本マイクロニクスと同じ)。材料は本便未確認([MAT]に件名なし)
- ZenmuTech 338A +14.0%(代金37億): gap+11.2%→寄→引+2.5%・出来高0.46倍・前5日+50.8%=セキュリティ束の3日目以降の「gapで出尽くす」側(C-2の変種)。同じ束でも出来高が先行していた後続(FFRI・GSX)は寄ってから走り、先に走っていた銘柄(338A)はgapで止まる=束の中の順番
- 10/8の形: 全面安(216:806・≤−5%が72本)の日に+7%超が7本(10/7は3本)=裾野が崩れる日でもテーマ束は独立して走る(10/8朝の観察「裾野が崩れる日は右裾も細る」の反例1)。4493・4398の影の行S1は+49,200/+50,000(検査済みの翌日からS高2日)=審査会へ。→ 相場観ノートに追記
型ウォッチ(シャドウ専用)
型ウォッチ: 1本=ハイデイ日高 7611(2,946・−0.9%)。機械の絞り込み(v5/v20≥1.6・5日±3%・60日高値−7%以内・代金中央値3億+・当日±4%未満・当日出来高≥20日平均)に通った唯一の銘柄=v5/v20 1.61・5日+0.5%・60日高値の−5.3%。型=「出来高の先行増×値動きなし」(K系・前兆5日)。picks `kata-watch` で登録(採点10/16終値・対TOPIX)。⚠発注シート・ボードには載せない。登録済みkata-watchの採点: 伯東7433 ×(−0.7pt)・クラボウ3106 ○(+5.9pt)。宝HD 2531は10/14。
六、相場師の感想
退避10-4が、配線して以来はじめて鳴った。鳴らしたのは東京ではなく、夜のSOX−3.4%。条文は「その日の新規は全部止める」と言い、今朝はそもそも止める新規が無い。買付余力が2万円で、保証金率が31%を割って、信用の新規は物理で入らない。条文が止めたのか、壁が止めたのか、答えは「両方」で、どちらか一方だけなら書き方が変わった朝だった。
きのうの東京は寄りで割れず、日中に広く売られた。中央値−1.4%、−5%超が72本。口座は一日で52.6万円減った。それでも線は一つも割れていない。一番近いのはキオクシアの現物でトレールまで2.1%、次がトライアルの3.2%、古野の2.9%。この三つに、米メモリ−5%・KOSPI−2.6%・TOPIX採用の出尽くし・通期修正の当日が、SQの金曜にまとめて来る。しかも明日から3連休。金曜の終値で割れた玉は、火曜の寄りまで何もできない。だから今朝のうちに「割れたら火曜寄りで31株」と書いた。夜便が命令形にすれば、社長は週末に注文できる。
同じ日に、セキュリティの束は全面安の中で7本が+7%超。先導がS高に張り付いて買えない日に、出来高が先に増えていた後続が走った。これは前5日の出来高で見えていた。見えていたのに、席は無かった。壁の中身は裁量玉960万円。社長は「結構やばいぞ」と言って、縮小を相談している。縮小の結論は社長のもので、私の仕事は、席が開いた日にどの玉から入れるかを順番つきで用意しておくことだ。
六・五、マクロ見立て
該当なし(今日はマイナーSQ=MSQではない。古野の通期修正は企業イベント=銘柄の補助の読みで扱う)。次に書くのは10/26(FOMC 10/27–28の前営業日)と10/28(日銀10/29–30の前営業日)。
七、見立て(採点対象・10/19・10/16終値まで〔10/12祝日〕)
- 局面: 高値更新後の2日目の押し・10/5の窓(68,309〜69,113)の中へ戻った・SQ×3連休前×原油急騰×SOX−3.4%——裾野は2日続けて崩れ(972→1,182)、新安値89が新高値22を上回り、6日レシオは73.9。青2本が立ったが、退避10-4も同じ朝に鳴った。確信度40%
- 寄り想定: GD −0.8〜−1.0%(68,300〜68,500)(大取ラージ68,390=現物比−0.94%/SGX夜間68,385/CME円建て68,510=−0.77%。夜間安値68,020)。半導体は全面安(SOX−3.4%)、原油高で石油・商社は買われ、銀行は金利低下で横〜安。⚠10/8は夜間−0.35%に対し現物の始値−0.28%=ほぼ一致した翌日
- 5営業日(〜10/16): 上30・横35・下35(横=±1%=68,352〜69,733・起点69,042.11)。想定レンジ 66,800〜70,700
- 下限66,800の根拠: MA25 66,116と+1σ 68,235の間・9/29安値65,481の上(起点−3.2%)。原油100ドル超が定着×米30年6%再接近×半導体の2日目×SQ後の持ち高整理×3連休のリスク回避で、10/5の窓を下に抜ける枝
- 上限70,700の根拠: 10/6終値70,684を終値で回復(起点+2.4%)・+2σ 70,354の上。原油が反落し米金利が5.2%割れ×メモリが火曜に戻し×連休明けの買い戻しで、押しが2日で終わる枝
- なぜこの配分か(直近の外れ方向を先に確認=10/2号は横で的中側だが上を単独最大に置いていた〔八〕。10/5・10/6号は上の側で進行中→10/7・10/8の2日で−2.3%): 下35(横と同率の最大)=①退避10-4が鳴った(SOX−3.4%=半導体の東京での2日目)②裾野が2日連続で崩れ新安値89>新高値22 ③原油急騰(Brent 104)はインフレ再燃=金利の天井が見えない側へ戻す ④3連休前の金曜×SQ=持ち高を軽くする日。横35=7万円を上に・10/5の窓の下端68,309を下に、SQと連休を挟んで往来する枝(6日レシオ73.9=短期の売られすぎ・VI 29.6へ低下)。上30(前号40から下げた理由)=①MA25乖離+4.4%で押しは浅いが、②米半導体が全部売られた日の翌日に東京の半導体が戻る標本は少ない ③海外は3週連続売り越し(9月第4週まで)で買い手は自己・個人=上の枝の資金が薄い ④10/6終値70,684の回復には+2.4%が要る
- テーゼ束の温度: AI-DC=装置・ロジック温→冷(SOX−3.4%・TSM−3.0%)/メモリ冷(X6発火2回目)/金利=温→横(米10年5.23%・日本3.080%)/原油=熱(Brent 104)/内需=温→冷(トライアルの出尽くし)/セキュリティ=熱(4日目・束が広がった)
- 反証条件(発動したら何をするか): ①今日の終値が68,309(10/5の窓の下端)を割り、かつ値下がり>値上がり→下45へ・メモリ束の線(キオクシア17,521/トーメン36,326)とトライアル3,596の裁定を夜便が前夜完結の命令形に・退避10-4の `shadow_exit` を審査会の議題へ ②終値で69,733(横の上端)を超え、かつ値上がり1,000超→上45へ・夜便に「席が開いた時の順番」(ローツェ代わりの入口・エン指値・CKD指値・フェローテック指値)を円と拘束額で並べ直させる
- 補助の読み: 今日の終値が69,042の下 60%/今日の終値が寄値より上 45%/値上がり銘柄数>値下がり 35%/キオクシアの終値が17,521を下回る 60%(MU−4.8%・SNDK−4.9%・観察3)/トライアルの終値が3,596を下回る 35%(出尽くし2日目は半値戻しが多い・実測なし=勘)/古野の終値が7,756を下回る 35%/面の日 15%(寄り便が確定)/日経VIが30以上へ戻る 50%
八、採点
- 10/2見立て(scored_on 10/9): ○(横)。上40・横25・下35→+0.12%(68,956.72→10/8終値69,042.11)=横(±1%)。Brier 0.845(横に25しか置かず・上を単独最大にした=当たった帯の確率が最小)。レンジ[67,000, 70,300]は終値では内側・途中10/6に70,684で上限を超えた(終値ベースの外れ1回)。補助の読み: 面の日0%→不成立○/10/2終値68,000の上70%→68,309○/285A 10/2終値>19,100 45%→19,300(当たり側)○/半導体5銘柄の10/2寄→引中央値マイナス50%→+0.48%(東エレク−2.7・アドテスト+2.5・ディスコ+0.5・レーザーテック+0.0・キオクシア+0.8)×/10/2値上がり>値下がり40%→215:1,306(起きず=当たり側)○。反証②(60日高値69,744超×値上がり1,000超)は10/6に成立=「上55へ」は10/7号で上50として実装済み/反証①は未成立。なぜ: 5営業日の終点は横だったが、途中で+2.5%(10/6)まで走って戻った=「横」は往復の結果であって静かな横ではない。上40を単独最大にした判断は10/6までは正しく、10/7〜10/8の2日で消えた=5日の配分より「どこで降りるか」が成績を決める週(見立ての枠では測れない=ボードの線で測る)
- 10/8の寄り想定: ○。「小GD −0.3〜−0.6%(69,600〜69,850)」→始値69,841(−0.28%)=帯の上端。夜間−0.35%に対し現物−0.28%=ほぼ一致(10/7の「現物が0.7pt弱い」は1日で戻った=標本1本ずつ・結論を出さない)
- 10/8の補助の読み(8問・5○3×): 終値70,000の上45%→69,042 ○(起きず)/終値が寄値より上50%→69,841→69,042 ×/値上がり>値下がり45%→327:1,182 ○(起きず)/キオクシア前日比プラス55%→±0.00% ×(同値=プラスではない)/サムスン速報105兆以上55%→107.4兆 ○/トーメン前日比プラス45%→−2.82% ○(起きず)/日経VI 30未満40%→29.59 ○/面の日5%→不成立 ○。反証①(69,113割れ×値下がり優勢): 終値69,042=成立(71円下・327:1,182)→「下40へ」は本号で下35(横と同率の最大)として実装・メモリ束の線を先頭に・285A特例の条文確認は夜便が「青2本=100万の条文あり」で回答済み
- ボード5本(10/2号・10/1終値→10/8終値・対1306 −1.13%): 2勝3敗
読み: 尾は精工技研(+7.2)だけ。キオクシアは「MUが跳ねた翌日の高値」で登録した行=5日で−6.3%=MU/SNDKの跳ねは東京の翌日に乗ると遅い(観察3の裏側・銘柄観察へ)
- kata-watch(10/2登録・10/1終値→10/8終値): 伯東7433 −1.8%(−0.7pt)×/クラボウ3106 +4.8%(+5.9pt)○=1勝1敗。型別集計は審査会
- ev-audit 辻・本郷IT 476A(10/2寄りで追う版・200株): 2,060→2,480=+20.4%・超過+20.6pt ○(10/8に−16.8%でもプラスで着地。10/1寄り版は+124,000円・10/6寄り400株版は−28,000円=同じ銘柄で入口が3日違うと符号が変わる=需給イベント〔親会社の処分〕の前後)
- entry-shadow(10/1 deepdiveの「選ばなかった入口」①翌寄り・10/2寄→10/8終・対1306 −0.26%): グラファイトデザイン7847 777→705(−9.3%・−9.0pt ×)/パン・パシフィック7532 700→680.2(−2.8%・−2.6pt ×)=0勝2敗。トーメンデバイス entry-shadow(9/28始値43,950で2株買っていた版)→37,950(−13.7%・−13.2pt ×=9/26審査会で「買わない」とした側が正しかった)
- 採点不能(cache無し・7朝目): マルイチ産商8228 ②/アップコン5075 ②/エージェントIG 377A ①=夜便・審査会がYahoo日足で埋める(scored_on は据え置き)
- 影の行の記入(10/8入口・cacheの10/8始値): 古野 影2(D4・100株)8,340/4493 S2 3,360(S高の寄り)/4398 S2 2,822(S高の寄り)/ABCマート ①翌寄り 2,896/日本ファルコム ①翌寄り 2,746(→引け2,533=初日−7.8%)。住友ベークライト S株 後場寄り(10/8・朝刊監査の候補)=後場寄り値は本便では取れない(日中足なし)=`price_at_call:null` で登録し夜便が埋める。10/9入口の行(DTS・エン・英和・サンケイ化学・ファーストリテ・三協立山・CKD・トーメン・トランザクション・アイビー・川口化学・C&R・オンワード・レイ・拾い上げ3本・機械順3本)は10/13朝刊が10/9始値で埋める
- 本紙の新規登録: ボード5行(②285A・②141A・②6814・⑤6323・②2737)+kata-watch 1行(7611)+監査の採用分(夜便 問6採用=影の行4本): ローツェ300株 10/9寄り版/エン500株 指値1,730版/CKD200株 指値5,350版/フェローテック100株 指値10,500版(いずれも `ev-audit`・入らない額の採点器)+問2一部採用: エン①10/9寄り200株版・CKD①10/9寄り100株版(`entry-shadow`)+X6裁定の機械準拠版(285A 63株をトレール割れの翌寄りで全部売る版・`ev-audit`)+住友ベークS株後場寄り(10/8)=14行。picks 352→366行。predictions 38→39行
- 紙外売買(CSVは10/7の行まで): 10/7分=東洋製罐 売100株@4,478・古野 買10株@8,430(紙と一致・夜便が突合済み)。社長裁量の新しい約定なし・当日往復なし。10/8分はポートフォリオCSVで株数不変=約定0の見込み・約定履歴は次回CSVで確認(未達・翌朝繰越)
- 退避10-4のシャドウ: 発火1回目(10/9)。`shadow_exit`(全返済していたら)は10/9の寄値で夜便が埋める=10月末の審査会の標本1
九、運用メモ(申し送りの転記)
- 夜便(10/8)の期待値監査への回答の処理: 問6採用(影の行4本)=本便が登録 ✅/問2一部採用(エン①・CKD①の翌寄り版)=本便が登録 ✅/問12一部採用(エンの条件文→命令形2行)=今朝は余力ゼロで「出さない」1行に変わった(実数で入る日に出す)/止めた玉の行は「点推定・上位10%・損切り1回」の3つで書いた ✅。前日の朝刊監査の採用/不採用(夜便の回答): 問1不採用(入れ替え検査=前提⓪不成立)・問2一部採用・問6採用・問12一部採用・台帳の改定候補=対話へ
- 夜便§10の処理: 1=ローツェ47株→未約定(余力不足)=載せない・代わりの入口は10/23まで ✅/2=エン200株→今日は出さない(実数21,547円) ✅/3=CKD 100株→席なし ✅/4=青2本・梯子900万→①488万/②実質0円・保証金率は社長がSBI画面を共有(30.37%) ✅/5=東洋製罐 約定済み ✅/6=3玉の線→決済欄+前倒し固定(キオクシア) ✅/7=古野died→夜便/8=EDINET転記・deepdiveへ ✅/9=七十七の裁定 ✅/10=5368の再裁定=発動・席を閉じた ✅/11=三十三FG=出さない(テーゼ失効) ✅/12=先物手口→判定不能(JPX 403・転載は10/6まで) ✅/13=辻・本郷IT・4493/4398→審査会 ✅/14=再抽出32件→対話(5夜連続)/15=審査会へ ✅/16=対話へ ✅
- 今夜の夜便へ: ①キオクシア現物 vs 17,521(終値)→割れたら「10/13寄りで31株売り」を命令形でLINE(本便の裁定・`add` は夜便)②トライアル vs 3,596(割れたら🟠→10/13朝刊)③古野 vs 7,756+通期修正のdied判定 ④退避10-4の `shadow_exit`(10/9寄値で全返済した場合 vs 実際)を判定記録の同じ行に ⑤KOSPIの10/8確定値(X6の記録)⑥10/9入口の影の行は10/13朝刊が埋める(夜便は参考に始値を書く)⑦9月第5週の投資部門別 ⑧SBIの実数(買付余力・保証金率)が更新されれば枠の2行を置き換える ⑨面の日が立った場合の記録(退避発火日=梯子なし=シャドウ台帳(d)にその旨)⑩エン O-20261008-02 の発注日(10/9)を実数で入る日まで動かすか・承認済みのまま残すか(道具は `set --order-date` を持つ)=対話か夜便が決める ⑪住友ベークS株後場寄り(10/8)の price_at_call
- 対話へ(本便から): ①`現物:5901` のキー削除 ②再抽出32件(5夜連続)③社長の裁量縮小の結論が出たら、社長裁量台帳と発注台帳(`--route 社長裁量`)に決済行を ④エンの注文の発注日の扱い ⑤KOSPIの取得経路(Yahooの日足が2日続けて欠測)⑥退避10-4の条文「新規停止」と面の日の梯子の関係(発火日に面の日が立った時=今朝の読みは「組まない」)
- 第8回審査会(10/10)へ(本便からの追加): ①退避10-4の初発火(SOX−3.4%)=発火日の新規停止が止めた玉(梯子488万・エン35万)と `shadow_exit` の実測 ②X6発火2回目と審美眼裁定(前倒し固定31株)=機械準拠版を影の行に登録・X5の初標本は機械の勝ち ③物理の壁(裁量玉960.6万・保証金率30.37%=新規建不可)が5晩連続で机を止めた=止めた玉 約551万円・社長が縮小を相談中 ④セキュリティ束の型(先導S高張り付き→後続が走る・FFRI/GSX)と4493/4398 S1 +49,200/+50,000 ⑤辻・本郷ITの需給イベントの型(10/2寄り版は+20.6ptで着地・10/6版は−28,000)⑥10/2号の見立て=横で的中したが上を単独最大に置いた(Brier 0.845)=「どこで降りるか」の問題 ⑦5368の「明確に」の裁定(2日連続で発動=閾値を作らず意図で裁いた)⑧TOPIX新規採用の出尽くし初日(−5〜6%)と保有2玉のトレールの距離
- 修理キュー(持ち越し): ⑪メモ計器の正規表現/⑫⑬席超過の物差し統一/⑭6998のAPT価格監視/⑯deepdiveの「再反証なし」注記/玉出しキューの納品日の記帳/影の行の未記入3銘柄(377A・8228・5075)/deepdiveスキャナーの開示日(PDF名の日付)
- ⚖原則との食い違い(本便): SKILL 0.67「`sheet` の出力を土台にする」に対し、エン200株は対話(10/9 0:5x・1:09)の「実数が無ければ載せない」を取った(台帳の状態は変えていない・発注日10/9は未発注)/退避10-4「買い指示に【取り消し】」に対し、止める買い指示が紙に無い=対象なし・エンは「今日は出さない」で止め取消済みにはしていない(期限10/29の指値を条文の1日で殺さない)/退避発火と青2本・梯子が同じ朝に立った=本便は退避を優先し「組まない」とした(条文の優先順位は明文化されていない=対話へ)/0.7(b)「トレール割れは翌朝の裁定」に対し、3連休で翌朝刊が10/13になるため「割れたら10/13寄りで31株」を前倒し固定し、機械準拠版を影の行に登録/SKILL 2.5「夜便の値を写す」に対し、社長がSBI画面を共有した実数(30.37%・A 3,779,986円)を使った=実数が最優先