相場日記
朝刊・第三十三号
2026年10月21日(水)
発行 7:18起動(休場ガード OPEN)/LINE 📌先出しなし(買い0本・返済5本は前夜伝達済み)・本紙 07:47 送信(⏰遅着2分)/判断材料であり売買推奨ではない・実発注と最終判断は本人
買いの命令形が0本の朝。空席は「検査して落ちた」側と「Rが負」側に分けて書けた。トレール割れ2玉は審美眼で持ち、機械なら今朝降りていた事実を影に残す。夜間は+1.8%のGU、ナスダックとSOXは横。
📜紙ルール適用中/デイトレ停止中(12月末まで)。判断材料であり売買推奨ではない。実発注と最終判断は本人。

〇、データ取得ログ(silent skip禁止)

項目状態
休場日ガード✅ OPEN 2026-10-21(終了コード0・7:18)
持ち番# 持ち番 朝刊 2026-10-21(+3日): 期限超過0・今日が範囲内0・これから0=該当なし(夜便10/20が挙げた今日の行 K-114・K-198・K-009・K-094 は夜便の持ち番=今夜の夜便が処理)
チェックリスト⑩①持ち番 ✅ ②sheet --date 2026-10-21 ✅(載る注文5件=D1a返済5本【そのまま】前夜21:17伝達済み・取消済み13件の紛れ込みなし)+朝の最終リスト asa_2026-10-21.md/.json ✅(kind=final・06:31・買い0本・見送り6本) ③holdings(19玉)+発注台帳.jsonl の exit.trail/exit.died をPythonで読了 ✅ ④evening_2026-10-20 引き渡し節 25項 ✅ ⑤社長裁量台帳=未決済行1(トーメンデバイス 信用100株@34,000・10/20 PTS)✅ ⑥退避10-4の4条件 ✅ ⑦枠の2行+警告線 ✅ ⑧方針台帳の朝刊が実行する行(#24・#25・#32・#35・#36・#45+#47〜#51) ✅ ⑨審査会の引き渡し=水曜(週明け初日ではない)=対象外 ⑩自問7つ=末尾 ✅
🧭判断原則✅ 全文読了。3章「下側の刃」の注記(#39/#40/#41/#45)を決済欄に適用・7章「決めて報告する」を🟠2玉の裁定に適用
審査会の引き渡し(0.6)対象外(週明け初日は10/19に処理済み)。第10回は10/24(持ち込み議題ファイルあり)
日足キャッシュ✅ fetch_daily.py(--forceなし・7:19・背景)→[done] ok=0 skip=1557 err=1〔6197 ソラスト404=前夜と同じ〕=夜便10/20のfetch(ok 3,711)で10/20足まで揃っていた=冪等・10/20足が最終日・当日足は未確定
市場パネル✅ nikkei225jp.com/cme(built-in browser get_page_text 7:2x=大取mini/ラージ・SGX・CME円建て/ドル建て・ドル円・日経現物)。ダウ/NAS/S&P/SOX/VIX/WTI/米10年/ドル円/1306/NIY=F は Yahoo chart API(Python・7:2x)。daily2year.json はPython(UA+Referer・_nfsDATA/data_DAY/daily2year.json=var DAILY=[…]・休場行は空欄)→ market_daily2year.json 上書き ✅・直近行=10/20
夜便の引き渡し✅ evening_2026-10-20.md(44,483字): 「朝刊への引き渡し」1〜25項+1・2.5・2.8b・3・5.5・5.7・5.75・6・8・10・監査を読了。申し送り(SKILL改修要請・データ品質): ①⚠D1aの朝夜の一致3/10(対話へ) ②裁量トーメン340万でR負・壁超過(社長の判断事項・本便は数字だけ) ③stop_overrides 信用:6834 の削除(対話) ④再抽出29行→審査会10/24(🔁2日目) ⑤古野died②の再設定案・トーメンD1/D4の改定案→審査会 ⑥ローツェnote・フェローテック決算日(10日目) ⑦hatchu set --fill-price は --status なしで通る=10/19申し送り③は解消
朝の最終リスト(0.69)✅ asa_2026-10-21.md/.json(made_at 06:31・kind=final・米国の足10/20=合図日の米国の引けまで・status=ok・所要76秒・作り直し不要)。買い0本。見送り6本=D5a 1位 あおぞら銀行8304(予測+0.07%≦閾値0.1%)/D1a 1〜5位 東和銀行8558・北川鉄工所6317・ウエストHD1407・四国銀行8387・北日本銀行8551=退避10-4発火(①−1.2% ②−5.4% ③あり ④−0.3%〔カードの判定〕)×D1a上位5平均の予想−0.03%≦0.34%=この朝のD1aは配らない(#51・B-114・初回)。## 命令形にしない なし。口座301.3万・R −74.1万(account.json 10/20)→残りR −74.1万。ドル円158.103(06:31・未確定の足=記述のみ)。⚠カードの退避判定は③「面の日あり」と書くが本便の実測は③なし(10/15は窓の外)=結論(②で発火)は同じ・#51の判定にも影響なし=対話へ(asa_list.py fire_10_4 の③の窓)
account.json(0.69④)✅ date=2026-10-20・R_yen −741,000(負)・R_before_repay_yen −1,945,000・repay_tomorrow=D1a 5本(ΔR 1,203,730)・night_buys 0本・A_yen 1,712,000(推計)・C_yen 716,914・kenyoryoku_yen 1,239,000(推計)。今朝の買い0本=余力の拘束の照合は対象なし
発注台帳載る注文5件(売り5=D1a返済【そのまま】=O-20261020-08〜-12・前夜21:17 夜便LINE・set --instructed 済み)・買い0・取消済みの紛れ込み なし(13件を照合)・本便の登録0件・set 0件・check 合格(94件)。time-due --date 2026-10-20=5件とも「返済の注文あり」=返済の代打 0件。⚠行(約定を確かめていない玉)なし
deepdive(0.57)✅ result_20261020_auto.md 最終行 完了 17:42(メモ7本・繰越0・期限切れ0)/peak_20261019-20261020.md・chukan_…md とも 完了 17:14(所要27秒・③失敗バッチ0・代打0・欠け0・欠け社0)=途中死なし→ deepdive完了 17:42/決算仕分け完了 17:14(繰越0)。PERAGARUモデル使用: 7/7銘柄(うち再利用 5=9831・6988・7064〔raw 10/17版〕・6814〔10/6版=2Qは10/9短信・説明資料で補完〕・6407〔10/8版〕/新規2=6101・6141を17:20に1回で取得=ログイン中・未取得 0)=N=M。⚠保有の短信 未読 の行なし(「保有・発注箱 完了 17:34・保有の当日短信 0本」=夜便2.7「中間点あり(17:34)・保有の短信0本」と一致)
見張り番(0.55)✅ mihari_2026-10-21.md 最終行 MIHARI_DONE 07:15(WATCH: 日証金 申込停止 153A カウリス〔保有外〕・豊和工業6203 信用規制解除10/15〔保有外〕)=停止の疑いなし
大量保有✅ evening §16「大量保有からは0本(要注目3件は全部A&Dホロン7745の訂正報告書=古い義務発生日=選ばない)」をそのまま§5へ(選び直さない)。taiho_2026-10-20.md(20:00・53件・要注目3件)の[保有]行=なし
臨時便なし(臨時便_2026-10-21.md 無し)
digest✅ digest_2026-10-20.md(13:05 日経64,285〔−630〕・前引け64,512〔寄り付き後に一時−1,000円超〕・韓国AI企業エリス上場初日急落→韓国株急反落が波及・SBGだけで約−222円・鉄鋼↑非鉄↓・WTI一時104ドル・保有の場中±5%: トーメン−10.0%・明電舎−6.4%)
ポートフォリオ.xlsx✅ 10/20 20:40更新(前営業日10/20の15時より新しい=STALEではない。夜便が New_file (24).csv 18:38で更新=現物9・信用10〔D5a/D1a 6+裁量トーメン〕)
lines_snapshot.json✅ 10/20 22:11(≧前営業日21:30=陳腐化なし・18玉・ghosts 0)。stop は holdings の損切と全一致(285A 12,232/6941 7,747/141A 2,295/8358 2,702/6814 7,756/2492 666/6508 10,268/2737 30,590/1980 2,277/4373 853)。損切ライン割れ: 0本(スルガ2,709 vs 2,702=7円上・明電舎10,440 vs 10,268=+1.7%)。利確トレール割れ(機械): 新しい割れ2玉=トーメン現物(紙36,326)・明電舎(機械10,880)→本便が審美眼で裁定(§5.6決済欄)/山一(8,852)・キオクシア現物(紙失効)=裁定済み(再提示しない)/トライアル=3,660で紙3,596の上に戻った(割れ解消)。D5a/D1a 7玉は exempt:"D5a"・exit_plan つき(#40/#45で対象外)
stop_watch_last.txt✅ 10/20 15:00(12玉=前夜スナップショット基準=当日のD1a 5本・裁量トーメンは反映外)。🟠2玉(トライアル→終値で割れ解消・トーメン現物→終値で割れ確定)・🔷ソニーFG。「⚠前日の終値…売り指示の一覧にこの玉が無い」「基準ズレ」「判定保留」の行=なし(grep 0件)。⚠「社長裁量台帳の書式エラー5件」の行=夜便10/20が11列に直し --check-ledger 合格=解消済み
約定履歴CSV最新は SaveFile_000001_000067.csv(10/20 18:38取得・約定は10/19まで=裁量2玉の返済 キオクシア12,790〔−286,740〕・トーメン37,150〔−27,361〕=夜便10/20が確定済み)。10/20の約定(D5a/D1a 6本の買い・精工技研の返済・裁量トーメンの新規)はT+1で未着=未達・翌朝繰越(夜便10/20はポートフォリオCSV 18:38の建玉で約定済みへ・単価は建単価)。届いた範囲(〜10/19)の突合は夜便が済=紙外の新規建て0件・社長裁量の新規0件(10/20のトーメン100株は夜便が記帳済み)
0.68 点灯の候補list --open の memo_trigger:*=3本(ノーリツ鋼機 O-20261014-06〔期限10/21=今日〕・東和フード O-20261015-05・ブロードE O-20261015-06〔期限10/23〕)+deepdive route の候補2本(ローツェ③・大阪有機③)→採用0/見送り5(理由は§5.6・状態は候補のまま・ノーリツは期限の翌夜10/22に未承認なら夜便が取消)
週次(水曜=信用残)✅ parsed_20261016.json(申込日10/16・前週=parsed_20261009)=§4に転記(終了コード3の「新データなし」ではない=新しい週)
採点台帳picks.jsonl 778→786行(採点9行〔10/14号ボード5+ev-audit 1+kata-watch 2+entry-shadow 1〕・価格記入24行〔10/20始値=10/19 deepdiveの先発1/3・選ばなかった入口・拾い上げ 21本+インフォマート追加版・精工技研/明電舎の保有継続版・古野S株〕・新規8行=ボード5+ev-audit 2〔トーメン現物・明電舎の機械準拠版〕+kata-watch 1〔東宝〕・bak=.bak_20261021_asa)/predictions.jsonl 46→49行(10/14号採点・10/21見立て・macro 2行)/picks_score_v2.py --apply 1回(60行に scored_v2・bak=.bak_20261021_v2・全786行パースOK・cache無し9行は手採点待ち)。⚠修理1行: v2が旧形式の scored_v2(old_base_recalc 欠け)の行で KeyError→setdefault に直した(bak=picks_score_v2.py.bak_20261021_asa・結果の数字は不変)
退避10-4 判定記録✅ 10/21行を fired:true(c1 −1.30・c2 −5.46・c3 false・c4 −0.29・c4_only:false・stop_new:false・passed_buys:[])で追記(bak=.bak_20261021_asa)。shadow_exit(10/21寄値・7系列目)は夜便
today_exits.json✅ {"date":"2026-10-21","codes":["5246","8367","8410","1333","8304"]}(D1a 5本の返済=前夜伝達済み【そのまま】。今朝の新しい売り0本)
🔁再抽出依頼(共通規約§6)再抽出依頼→審査会(納期=2026-10-24): 285A 3行・1980 7行・4373 6行・141A 3行・6508 5行・6834 1行・2737 2行・6814 2行・計29行(初出10/19・3日目)=値を使わない・メモ本文で判定(明電舎died3/4・キオクシアX1/X2/X7・インフォマートは10/22のT−6までに要る)
⚠未取得KOSPIの10/20終値(Yahoo ^KS11 は10/19 5,768.01まで・digestは「韓国株急反落」)/日経10/20の公式寄値(1306の寄り−0.2%・夜便「寄り並み」で代用)/NFLX決算の結果(10/21朝・一次ソース未取得)/621A・625Aの日足(cache無し)

一、判定

全体判定: 半見送り=新規の本口なし(買いの命令形0本)/売り=【そのまま】D1a 5本の返済(前夜21:17に夜便LINEで伝達済み・O-20261020-08〜-12)。新しい命令形は0本。L2割れ0本・新しいトレール割れ2玉(トーメン現物・明電舎)=審美眼で継続(機械準拠版をev-auditで採点)・died到達0本。
退避10-4: 発火(①−1.30% ②−5.46% ③なし ④−0.29%)=新規は止めない(#41)。7回目の発火・6日連続(10/14 ②④・10/15 ②④・10/16 ①②③・10/19 ②③④・10/20 ②③・10/21 ②)。②だけの発火=【取り消し】なし・面の日の梯子も式どおり(今朝はRが負=0円)。D5a・D1aは発火でも止めない(#39・#45)が、#51(初回・10/20採用)=発火の朝×D1a上位5の予想平均−0.03%≦0.34%=朝の最終リストがD1aを配らない。保有の全返済は10/31までシャドウ=指示は書かない(shadow_exit 7系列目は夜便)。④だけの発火ではない=stop_new:false。
⚠口座全体の余裕(#35・#43・§4-4・AはA+C・SBI実数なし=夜便10/20の推計): A(実質保証金)推計 171.2万+C(スイープ)71.7万=242.9万・B(信用建代金)685.7万=システム345.7万(明電舎111.6+スルガ58.7+ソニーFG 29.5〔D5a〕+北川鉄工25.5〔D5a〕+D1a 5本120.4)+裁量340.0万(トーメンデバイス信用100株@34,000・10/20 PTS)・S(現物評価)290.0万(10/20終値×株数)→ 追証(維持率20%)まで全玉一律 約−11.5%=警告線−20%を割れ・参考委託保証金率 (A+C)÷B≈35.4%。R(−20%・返済前)=(242.9−0.4×685.7−0.16×290.0)÷0.4≈−194.5万(負)/今朝の返済5本(ΔR 120.4万)の後: B 565.4万(システム225.3+裁量340.0)・追証まで一律 約−16.3%・R≈−74.1万(負)=−20%を保ったまま裁量で足せる信用の額 0円(約74万の超過)。裁量除き(#24・システムの計算): R_sys≈+145.5万・返済後+265.9万。壁の式: 口座全体の信用685.7万 > 壁 (A+C)÷0.33〜0.30−0.8S=504〜578万=壁も超過(返済後565.4万=d=0.33で61万超過・d=0.30で12万の内側)。数字のみ=売買の中身には口を出さない(#16/#24)。R朝: 大取ナイト65,210÷64,075.42−1=+1.77%(fが−1%より大きい朝ではない)=R朝の1行は不要。
⚠ポートフォリオ: STALEではない(10/20 20:40)。

社長裁量: 未決済玉1=トーメンデバイス 信用100株@34,000(10/20 PTS・建代金340.0万・10/20終値32,750=評価−125,000・参考線31,280)=枠はシステムの玉だけで計算し、口座全体の数字に含めた(#24)。

今夜やること(今朝の執行・寄り前): 【そのまま】D1a 5本の返済(前夜お伝えしたとおり・寄り成行・今日限り)=ELEMENTS 200株・南都銀行100株・セブン銀行700株・Umios 200株・あおぞら銀行100株。新しい注文は0本。

一・五、夜間海外(10/20火=ダウ最高値圏+1.0%・原油−5%・SOX横・大取ナイト+1.8%のGU・米10年5.12%)

指標値読み
大取ナイト ラージ12月限65,210(+810・06:00) 夜間高65,210・安63,850現物64,075.42比 +1,135(+1.77%)=GU。夜間安値63,850(−0.35%)から高値引け
大取ナイト mini 12月限65,205(+805)・出来高382,542(ナイト+日中)11月限65,155(+835)=12月限より50円安
SGX 12月限 夜間65,250(+830)・高65,280・安63,850大取と同じ
CME円建て 12月限65,375(7:12・+435)・高65,460・安65,285大取引け比+165=朝の板はさらに上
CMEドル建て 12月限65,415(+445)同じ
NIY=F(Yahoo 1分足)65,395(7:13)同じ
ドル円158.27(10/20 158.52→)米住宅指標の下振れでドルじり安(23:02 158.05)=横
NYダウ52,495.88(+1.02%)反発・最高値圏(ヘルスケア主導・良好な決算)
ナスダック総合26,424.82(−0.02%)横ばい(AI株は買われず)
S&P5007,712.57(+0.28%)高7,748・安7,668
SOX11,283.81(−0.29%)10/19 +1.61%の反発の翌日は横(高11,460→引けで戻す)=2日横
VIX17.31(−1.13)18.44→17.31=20割れが2日続く
米10年5.117%(−1.9bp)5.136→5.117=住宅着工・中古成約の下振れで低下
WTI約98ドル(CL=F 98.16・前日103.66比−5.3%)「原油安」(財経新聞)=100ドル割れ。米イラン合意報道は「間違い」(ザイFX 00:14)=一次ソース混在につき参考
KOSPI10/20 ⚠未取得(Yahoo ^KS11 は10/19 5,768.01まで。digest「韓国株急反落〔エリス上場初日急落〕」)今朝9:00の韓国が寄りの幅の2番目の材料

二、東京の質(10/20引け・夜便より)

三、計器盤(d-1=10/20確定・radar_dryrun_0831.py の列方式)

指標10/2010/19閾値判定
空売り比率(short22+24)41.3%(33.7+7.6)39.3%≥43⚪(あと1.7pt)
ネット新高値−新安値−11(高27/安38)+30≤−50⚪
6日騰落レシオ(Σup÷Σdn・10/13〜10/20)101.2(4,556÷4,502)148.27≤100⚪(あと1.2)
10年金利(rate)2.895%(5日 −11.0bp・10/13 3.005→)2.905%5日+10bp超で🔴🟢
日経VI32.1831.2330超5日連続30超
25日騰落レシオ104.46107.43—中立
信用評価損益率(週次・引き継ぎ)未取得(週次の需給便に値なし)—≤−15%で🔵—
VIX(米)17.3118.44—20割れ2日目

青信号 0本 → 梯子予算 300万円(夜便§1と一致・3本とも閾値の手前=今日の引けで青1〜3本に変わりうる)。面の日予報: 本便10%(夜便30%から下げた理由: ①夜間GU+1.8%=GD≤−5%が10本揃う朝ではない ②d-1は値下がり優勢(335:1,181)=紙の条件の片方は満たす ③「投げがまだ出ていない型」の読みは夜間の向きと逆になった ④ナスダック・SOXが横=値がさの投げも出にくい)=寄り便9:02が確定。

四、週次データ(水曜=信用残・申込日10/16・前週比)

項目10/16(週)10/9(週)読み
買残(株数)37.32億株(−0.97億・−2.5%)38.28億株(+0.45億)10/14〜16の下げ(日経−5%)で買い方が減らした=個人の投げが週次でも確認
売残(株数)3.66億株(−0.2%)3.67億株(+0.9%)横
買残(金額)6.66兆円(−0.7%)6.70兆円株数ほど減っていない=値がさの買残は残る
売残(金額)0.667兆円(−12.5%)0.762兆円売り方の買い戻し(10/16の反発日)
信用倍率10.1910.43—
買残減の銘柄59.1%45.8%過半が減らした週
保有(買残の前週比・上場比)キオクシア +303万株(+6.8%・2.9%)/トーメン +3.9万(+28.7%・2.6%)/ソニーFG −680万(−8.1%)/古野 −12.1万(−24.7%)/インフォマート −35.1万(−21.4%)/ダイダン −4.5万/北川 −2.3万/スルガ −1.6万/トライアル −1.1万/シンプレクス −0.6万/明電舎 +0.2万/山一 +1.1万—キオクシア・トーメンは下げの週に個人の買残が増えた=上値の重し(弱い文脈)。古野・インフォマートは減らした=軽い

日次(10/19申込・夜便2.5): 買残−0.2%/売残+0.7%〔制度+0.4%〕/倍率10.1/買残減49.0%=10/16の大きな買残減(−1.7%)の翌日は小動き。保有の売残急増=キオクシア+21.7%・古野+25.8%(弱い文脈)。使い方は4つだけ(§6)・単独で命令形を出さない。

五、ニュース・テーゼ監視盤(digest 10/20+夜便10/20+見張り番+大量保有+朝の最終リスト)

束/銘柄事実(出典)テーゼへの意味
メモリ束(キオクシア・トーメン)10/20 キオクシア 13,680→安12,945→終13,140(−3.38%)=寄り安・日中高の3日目は来ず。285A特例: 安値12,945>トリガー12,920=不点灯(4円差)。今朝のトリガー=13,140×0.95=12,483。週次買残+6.8%・日次売残+21.7%=弱い文脈。トーメン現物−11.8%(開示なし・見張り番0件・週次買残+28.7%)=紙36,326を終値で割れ→本便の裁定(§5.6)。digest: 韓国AI企業エリス上場初日急落→韓国株急反落が日本のテックに波及・コアウィーブ発のクレジット不安温→冷(寄り安→日中高が途切れた・買残が増えた週)。2Q: トーメン10/28 13:00(T−6「持つ」済み)・キオクシア10/30(T−6=10/22夜)。SKハイニックス10/27〜29が先行指標
装置・光(山一・ローツェ・CKD・フェローテック)SOX −0.29%(2日横)。10/20 東京の装置は投げ(ローツェ−7.6%・CKD−4.0%〔売出し価格4,737・安値引け〕・フェローテック−8.0%・山一−6.8%)。LRCX決算は10/22朝(§6.5)冷。候補③(ローツェ・大阪有機)は条件不成立のまま・CKDは「立て直さない」(deepdive 10/20)。10/22夜ディスコ決算
銀行・金利束(スルガ・南都/セブン銀行/あおぞら〔D1a〕)日本10年2.895%(5日−11bp)・米10年5.117%(−1.9bp)。10/20 銀行束が投げ(南都−5.6%・あおぞら−4.5%・大垣共立−8.1%・スルガ−4.5%)。今朝の寄りでD1aの銀行3本を返済=束の口座内比率はスルガだけに戻る。D1a上位5は今朝も銀行3本(東和・四国・北日本)=#51で配らない冷。スルガは線2,702まで7円(+0.26%)=保有で最接近・died=10/30日銀『路線の後退』。第10回で「銀行の束」を裁定(#50)
内需・サービス(トライアル・インフォマート・ダイダン・シンプレクス)トライアル3,660(+3.39%・紙3,596を回復・TOPIX新規採用10/29・1Q 11/12)。インフォマート752(+0.27%・週次買残−21%・3Q 10/30・T−6=10/22夜)。シンプレクス1,255(−0.48%・T−6「持つ」済み・2Q 10/28・D7'=10/27夜)。ダイダン2,973(−3.79%・2Q 11/11)。全面安の日に外食・内需が逆行高(吉野家+4.2%・サイゼリヤ+2.9%・ジンズ+4.3%=§6)温。「全面安の日は資金が逃げ込む先の内需に窓」の再現2(相場観ノート)
古野電気(上方修正の本体反応)10/20 −4.81%(寄8,880→高9,070→引8,310)=10/19の60日高値8,730から反転・再検査条件(8,600超)は前提消滅。deepdive 10/20: 追加・利確とも出さない・died②は答えの出る日が無い条件=再設定案「3Q短信(1月中旬)で3Q単独営業<3,300百万なら全株売り」→審査会。週次買残−24.7%・日次売残+25.8%温→横。2Q 11/5。影の行(S株10株 10/20寄り8,880=#47の待ち行列)は初日−6.4%
明電舎(重電・受注)10/20 −9.22%(開示なし・出来高1.8倍)=機械トレール10,880・台帳trail 10,583を同時に割れ→本便の裁定(§5.6)。TOPIX Small→Mid400(10/29・小さい買い)。T−6=10/22夜(K-128 died3/4の中身)・2Q 10/30横→冷(値動き)/テーゼは10/30で判定。反証役(opus・夜便10/20)「持つ」
セキュリティ束(往復の下側)10/20 セキュアヴェイル3042 −27.3%(S高2日張り付きの翌日・代金133億)・ショーケース3909 −19.4%・TWOSTONE 7352 −17.3%・テリロジー5133 −16.7%=後続の崩落2日目(10/19 HEROZ・サイバーセキュリティクラウド)冷。10/14号kata-watch(S&J・GRCS)は−19〜−31pt=「後続が走る型」の出口は入口の翌日まで(§8・相場観ノート)
原油・資源束WTI 約98ドル(−5%・100ドル割れ)・鉱業は10/20も上位。供給不足10夜目(入口の型が無い)熱→温(原油が外れた)。株は付かず
大量保有→deepdive(夜便§16・選び直さない)0本(要注目3件は全部A&Dホロン7745の訂正報告書=古い義務発生日=選ばない)。taiho_2026-10-20.md(53件)の[保有]行なし—
材料→deepdive(夜便§16)6701 日本電気(T−6床High1位 +12.31%・2Q 10/28・逆行高5,349・1Q営業+66%の中身〔CSG買収の寄与か本業か〕と2Qでの通期修正の癖=カプコン型「上方でも失望」の検査が先)/7581 サイゼリヤ(動き出した群: 20日+21.9%・当日+2.9%の逆行高・代金2.7倍90.6億・海外既存店が材料か織り込みか)。落とした: 日立6501(超大型=補欠)・JBCC9889(今夜T−6)本日deepdive。§5.5ボードは観察・発注権限なし
見張り番・需給イベント暦(#33)〔需給T0: CKD6407 売出し価格決定 10/20 4,737円(割引4.01%・410.63万株・受渡10/26・向き売り)+自社株買い10/27〜12/30(向き買い)〕=K-094(〜10/27)/〔需給T−6(10/29大引け・窓の外): トライアル・フェローテック新規採用(買い)/北川鉄工・エン 移行措置(売り・北川のD5a出口10/27は窓の前)/285A FFW 0.15→0.325(買い)/明電舎 Small→Mid400〕。日証金 申込停止 153A カウリス(保有外)保有・候補の該当: トライアル(採用・持ち切り)・北川(D5a・出口が先)・明電舎
Dots(参考)#kabu-mihari の最新投稿は10/9=停止の疑い継続(⚠なしの運用)—

保有銘柄の節: 🔀285Aは9/29に1→3分割。過去の紙の円価格は÷3で読む/精工技研6834(返済済み)は9/1に1→5分割=8月以前のメモは÷5。

五・五、熱い銘柄ボード(10/28採点・対TOPIX・10/27終値まで)

銘柄なぜ今日かレーン(出所)降ろす条件
スルガ銀行 8358(2,709)10/20 −4.48%・安値2,703=損切り線2,702の1円上・終値は7円上=保有で最接近。銀行束が同じ日に投げ(南都−5.6%・あおぞら−4.5%・大垣共立−8.1%)。10年2.895%(5日−11bp)=金利束は横。席超過+2.66〔+0.72,+4.48〕は保有で最上位=維持(夜便5.7)。今日−0.3%で割れ=信用200株は翌朝刊の寄成・S株50株は例外④(今夜の夜便)。今朝の寄りでD1aの銀行3本を返済=束の比率はスルガだけに②保有(線に最接近・金利束)損切2,702絶対/died=10/30日銀『路線の後退』の文言(10/29夜便)/HY短信11/12
明電舎 6508(10,440)10/20 −9.22%(寄11,400→安10,330→終10,440・出来高1.8倍・開示なし)=機械トレール10,880と台帳のtrail(12,450×0.85=10,583)を同時に割れ=今日が審美眼の裁定日。本便の裁定=継続(§5.6決済欄)。L2 10,268まで+1.7%=保有で2番目に近い。T−6=10/22夜(K-128 died3/4の中身・再抽出5行が要る)・2Q 10/30②保有(機械トレール割れの裁定日・T−6)損切10,268絶対/died=通期受注395,000の引き下げ・中間受注<200,000・中間営利<8,000(10/29-30)/T−6 10/22夜
トーメンデバイス 2737(32,750)10/20 −11.84%(高37,800→安32,450→終32,750・出来高1.4倍・開示なし・見張り番0件)=紙のトレール36,326を終値で初めて割れ=今日が審美眼の裁定日。本便の裁定=継続(社長「別扱い=売らない」・T−6「持つ」済み)。週次買残+28.7%(弱い文脈)。裁量の信用100株@34,000は別玉(参考線31,280・評価−12.5万)。2Q 10/28 13:00(K-097 D1の線の裁定は審査会)②保有(紙のトレール割れの裁定日・T−6)損切30,590絶対/2Q 10/28(D1 4.0%の線)/裁量玉の出口は社長
日本電気 6701(5,349)夜便10/20の机→本日deepdive(T−6床High: T−20→T−6 +12.31%=1位・2Q 10/28・10/20 +0.79%の逆行高・60日高値5,390の手前・出来高0.9倍)。1Q営業+66%の中身(CSG買収の寄与か本業か・調整後営業利益率4.9→7.2%)と2Qでの通期修正の癖=カプコンT−6(K-101)と同じ「上方でも失望」型の検査が先。ボードは観察・発注権限なし⑤deepdive(夜便の机→本日deepdive・メモ未作成)deepdiveの結論(検査済みの空席なら落とす)/T−6の「上方でも失望」型の該当/R負で命令形は出ない
サイゼリヤ 7581(7,790)夜便10/20の机→本日deepdive(動き出した群: 20日+21.9%・10/20 +2.91%の逆行高・代金2.7倍90.6億・MA25 6,709の上+16%)。全面安の日に外食束が逆行高(吉野家+4.2%・山岡家+3.9%・大黒天+4.2%)=束で動いた。8月期本決算後の続伸=海外(中国・アジア)既存店の数字が材料か織り込みか。10/15 deepdiveの机で「②押し目帯6,000〜6,150」を選んで取り逃した銘柄(picks 530)=入口の型の問題(川上塗料と同じ)⑤deepdive(夜便の机→本日deepdive・メモ未作成)deepdiveの結論/60日高値8,310(10/8)を超えない日が続く/R負で命令形は出ない

ボード落ち: キオクシア285A(特例不点灯〔安値12,945 vs 12,920〕・新しい事実なし・次はT−6 10/22夜=決済欄へ)/古野電気6814(deepdive 10/20「追加・利確とも出さない」=検査済み・再検査条件は反転で消滅=決済欄へ)/日東電工6988(deepdive 10/20 検査済み=建てない・条件つき入口は影の行〔picks 755〜757・10/21寄り〕)。

再入場の審査(L4(d)・降りた翌営業日から10営業日):

銘柄観察(⑥・1観察=1行・本便の追記): 相場日記\銘柄観察.md に3行追記=「3042 セキュアヴェイル −27.3%(S高2日張り付きの翌日の崩落・観察1)」「外食・内需の逆行高束(9861/3399/2791/3046/7581・観察1)」「7360 オンデック +38.2%(S高2日張り付きの解除日は寄り天・観察1)」。3観察で審査会議題へ・それまで判断に使わない。

型ウォッチ(シャドウ専用): 東宝 9602(1,714)=型T-2の下位条件「連騰中の出来高の初めての2倍超え」(川上塗料10/19の学び): 10/16 −2.3%〔2.9倍〕→10/19 +7.0%〔2.0倍〕→10/20 +4.9%〔2.4倍・代金149億〕=前兆は1〜2日前の出来高の段階増。picks kata-watch(5営業日対TOPIX・10/28採点)。⚠発注シート・ボードに載せない。10/15 deepdiveの机の③ブレイク条件(終値1,640〜1,670超+出来高1.5倍・picks 628)が10/20に成立=影の行の入口は10/21寄り(明日の朝刊が価格を埋める)。

五・六、発注シート(10/21水・買い0本・D1a返済5本【そのまま】・退避10-4発火7回目・#51初回・R負)— 決済欄は円価格が唯一の正

📜紙ルール適用中/デイトレ停止中(12月末まで)
全体判定: 半見送り(新規の本口なし=買いの命令形0本・売り=【そのまま】D1a返済5本)
今夜やること(今朝の執行・寄り前): 【そのまま】D1a 5本の返済=前夜お伝えしたとおり(10/20 21:17 夜便LINE・寄り成行・今日限り)。新しい注文は0本。

D5a・D1a(朝の最終リスト 米国10/20まで・#45・#47の期待値順・#51初回):

返済(D1a・#45・前夜伝達済み=【そのまま】・再掲しない):

0.68 点灯の候補(list --open 5本): 採用0/見送り5

条件と根拠(別欄):

決済欄(保有の出口の紙・毎朝転記・🔀285Aは9/29に1→3分割。過去の紙の円価格は÷3で読む/精工技研6834は9/1に1→5分割=8月以前のメモは÷5)

玉10/20終値(建値比)損切(L2・絶対)線までトレール(紙/機械=高い方・値は exit.trail)今日の指示・判定
スルガ銀行 信用200+現物502,709(−7.7%・安2,703)2,702+0.26%=7円(最接近)2,588(機械)保有(割れなし=同値も割れでない)。今日−0.3%で割れ=信用200株は翌朝刊の寄成・S株50株は例外④(今夜の夜便LINE)。died=10/30日銀・HY 11/12
明電舎 信用10010,440(−6.5%)10,268+1.7%(2番目)10,880(機械)/台帳 trail「高値引けから−15%」=12,450×0.85=10,583=どちらも割れ(新・10/20終値で確定)審美眼継続(1回目の裁定): 理由=①テーゼ(受注の増勢)の判定材料は10/30の2Q=died3/4(通期受注・中間受注・中間営利)がまだ答えの出ていない条件 ②−9.2%は開示なし・出来高1.8倍=束(重電・SBG連想)の投げ=銘柄固有の悪材料ではない ③反証役(opus・夜便10/20)「持つ」=含み損7.2万の確定と上方P0.5の戻りを逃す最悪形 ④自問F-2(ノーポジなら今この値段で買うか)=テーゼ生存ならMA25 11,409の−8.5%は買う側。機械準拠なら今朝の寄り成行で100株返済だった(10/20終値10,440・寄値は明朝の紙で記録)=ev-auditで採点・同じ割れは再提示しない(次は10,268割れか10/22のT−6・10/30の事実)
トーメンデバイス 現物632,750(−1.5%)30,590+7.1%(3番目)36,326(紙=台帳の正)=終値で割れ(新・10/20確定)/機械37,145も割れ審美眼継続(1回目の裁定): 理由=①社長「別扱い=売らない」(#45前段・#46)=裁定の既定 ②T−6(10/20夜)「持つ」・2Q 10/28 13:00が事実の出口(K-097 D1 4.0%の線は審査会) ③−11.8%は開示なし・見張り番0件=メモリ束の投げ(キオクシア−3.4%・週次買残+28.7%=個人の押し目買いの投げ)④自問F-2=6株(19.7万)の出口判断より2Qの事実が先。機械準拠なら今朝(S株=後場始値)に6株売却だった=ev-auditで採点・再提示しない(次は30,590割れか10/28の事実)。裁量の信用100株@34,000は別玉(参考線31,280)
山一電機 現物10(S株)8,110(−3.7%)7,747+4.7%8,852(機械)=割れ継続(10/16裁定済み)審美眼継続のまま(再提示しない)。2Q 11/5・T−6=10/27
キオクシア 現物3213,140(−1.2%・13,295基準)12,232+7.4%17,521(紙・失効=第9回§4-1)/機械16,586保有継続(出口はL2とdied〔2Q 10/30・T−6=10/22夜〕だけ・再提示しない)。特例トリガー12,483(命令形なし)
古野電気 現物10(S株)8,310(−1.4%)7,756+7.1%7,421(機械)保有(S株=例外④の対象)。deepdive10/20「追加・利確とも出さない」・died②の再設定→審査会。2Q 11/5
トライアル 現物2003,660(+46.8%)2,295+59.5%3,596(紙)=割れ解消(+1.8%)持ち切る(第9回§4-2・1Q 11/12を跨ぐ)。TOPIX新規採用10/29
インフォマート 現物200752(+4.0%)666+12.9%682(機械)保有(週次買残−21%)。3Q 10/30(T−6=10/22夜)・died=Oasis 20.13%割れ
シンプレクスHD 現物6401,255(+35.4%)853+47.1%1,076(機械)/1,070(紙)=1,076保有。2Q 10/28(T−6「持つ」済み・D7'=10/27夜)
ダイダン 現物1002,973(+20.1%)2,277+30.6%2,716(機械)/2,686(紙)=2,716保有(60日高値3,155から−5.8%・2Q 11/11 13:00・T−6=11/2)
ソニーFG 信用2,000(D5a)145.1(−1.8%)———D5a=5日出口 10/22寄り成行(#40)=線なし・今夜の夜便が命令形(LINE例外⑤・K-114)
北川鉄工所 信用100(D5a)2,415(−5.3%)———D5a=5日出口 10/27寄り成行(#40)=線なし・10/26夜便が命令形。TOPIX移行措置10/29は出口の後
D1a 5本(ELEMENTS 200・南都100・セブン銀行700・Umios 200・あおぞら100)1,085/1,759/332.9/1,203/3,042(初日計−46,500円)———D1a=翌日出口=今朝の寄り成行で返済【そのまま】(#45・前夜伝達済み・O-20261020-08〜-12)
(閉じた)精工技研 信用100/日清紡 信用200/日タン S株75/七十七 現物10010/20 5,890で返済(#48)/10/16 2,525/10/16 3,555/10/15 3,750———精工技研=影の行(保有継続版 ev-audit・10/20寄り5,890)。他3本=再入場の審査(§5.5)
(参考)裁量 トーメンデバイス 信用100@34,00032,750(−3.7%・−125,000)線なし(参考31,280)——社長裁量台帳に記帳済み(10/20)・売買の文面なし

当日決済リスト(today_exits.json): codes:["5246","8367","8410","1333","8304"](D1a 5本の寄成返済=前夜伝達済みで今日執行される【そのまま】の売り。今朝の新しい売り0本)。

五・七、急騰解剖(10/20・代金3億円以上・全面安〔335:1,181〕の日の値上がり率上位)+型ウォッチ

銘柄10/20急騰のN日前に何があったか読み
東宝 9602(映画・プライム)+4.9%(1,714・出来高2.4倍・代金149億・gap+0.1%・高値引け圏)10/15 +2.9%〔1.1倍〕→10/16 −2.3%〔2.9倍〕→10/19 +7.0%〔2.0倍・60日高値〕→10/20 +4.9%〔2.4倍〕=出来高の段階増が1〜2日先行し、連騰2日目も出来高が落ちない。10/15 deepdiveの机(picks 627/628)=「②押し目帯1,440〜1,470」と「③ブレイク 終値1,640〜1,670超+出来高1.5倍」を影の行で選び、③は10/20に成立(入口は10/21寄り)「連騰中の出来高の初めての2倍超え」(川上塗料10/19の学び・T-2の下位条件)の再現+1(観察2)=型ウォッチへ(kata-watch 登録)。全面安の日の大型内需の逆行高でもある
オンデック 7360(M&A仲介・グロース)+38.2%(1,190・寄1,401〔gap+62.7%〕→安1,021→終1,190・出来高350.7倍・代金6.9億)10/16 S高711(5,000株)→10/19 S高861(5,600株)=2日張り付き→10/20 解除日は寄り天(寄1,401が当日高値圏・終値は寄りの−15%)仮説C-2「開示翌日の寄り天」の同型=張り付き解除日の寄りで買わない(観察+1・銘柄観察へ)。材料の原本は未読(deepdiveの机ではない)
海帆 3133(外食・スタンダード・低位)+53.6%(43円・出来高11.7倍・代金9.5億)前5日は−3.1〜−6.7%の5日連続安・出来高0.4〜0.9倍=売り枯れからの着火。28円→43円K-2「深押し反発着火型=火薬庫」(急騰も続落もする・材料必須)=乗らない・型ウォッチにも入れない(低位株のS高)
外食・内需の逆行高(吉野家9861 +4.2%〔代金46.9億〕・山岡家3399 +3.9%・大黒天2791 +4.2%・ジンズ3046 +4.3%・サイゼリヤ7581 +2.9%〔代金90.6億・2.7倍〕)全面安の日に外食・小売が束で上昇前兆は無し(前5日±1〜4%・出来高1〜2倍)=「全面安の日は資金が逃げ込む先の内需に窓」(10/9初出・10/15再現1)再現2=3回目=検証済みへの昇格候補(初出を自己採点に含めない規約=熟成会で昇格判定・相場観ノートに記帳)

急落側(参考・§3): セキュアヴェイル3042 −27.3%(S高2日張り付きの翌日・代金133億)・ショーケース3909 −19.4%・TWOSTONE 7352 −17.3%・テリロジー5133 −16.7%・ツガミ6101 −9.5%(10/20 deepdive「建てない」の翌日=影の行の入口10/21寄り)・明電舎−9.2%・トーメン−11.8%(§5.5)。

型ウォッチ(シャドウ専用): 東宝 9602(上の表・picks kata-watch・10/28採点)。相場観ノートへ: T-2下位条件の再現+1・C-2同型の観察+1・内需逆行高の再現2(記帳済み)。

六・五、マクロ見立て(イベント前営業日=10/22朝のメタ・テスラ・LRCX・TXN・IBM)

六、感想(自由記述・採点しない)

買いの命令形が0本の朝だが、空席の種類をはっきり書けた朝でもある。D5aの1位は予測が閾値に届かず、D1aの5本は#51が初めて働いて配らなかった。どちらも「Rが負だから」ではなく「検査して落ちた」側の空席で、Rの負はその後ろに控えている。昨夜の監査が「どれでもない空席」という書き方を咎めたのはこの区別のためで、今朝は区別が自然にできた。

トレール割れが2玉。トーメン現物は社長が別扱いと決めている玉だから裁定の既定は持つ、明電舎は反証役が昨夜「持つ」を出している。それでも自分の言葉で理由を4つ書いた。機械なら今朝の寄りで両方降りていた——その事実と価格を記録に残すのが、審美眼を名乗る側の最低限の礼儀で、四半期で機械に負けていたら機械に戻す。昨日の紙では「同じ割れを1回裁定したら再提示しない」と書いた。今日がその1回目だから、次に出すのは損切りの線か決算の事実だけになる。

夜間は+1.8%のGU。ダウが最高値で原油が5%下がった。昨日「金利高×原油高」を下の枝に書いたばかりで、一晩で片方が外れた。だがナスダックもSOXも横だ。東京の値がさがGUに乗るかは、投げがまだ出ていない型(昨日の寄り並み→日中安)の続きを見ている買い手が、今朝のGUで売りに回るかどうかで決まる。上35・下35で同率にしたのはその半々をそのまま書いた形で、確信度は40%にとどめた。

七、見立て(採点10/28・10/27終値まで)

- 下限62,000の根拠: 10/15安値64,093の下・起点−3.2%(−2σ 61,6xxの手前)。GU+1.8%を日中に売られて埋める枝(10/20型「浅い寄り→安値引け」の続き)+10/22朝のメタcapex上振れ・LRCXが「AI投資減速」の数字になり装置・メモリの2巡目が来る枝。退避発火中だがSOXは2日横=10/20号の「起点−6〜−7%」より浅く置いた(SOX連続安の有無で区別=相場観ノートで採点)

- 上限67,500の根拠: 10/14終値67,744の手前・起点+5.3%。ダウ最高値×原油−5%×米10年の低下=「金利高×原油高」が外れ、GUが値がさの買い戻しに乗る枝+海外勢の買い越し(10月第1週1.4兆円)が続く枝

八、採点

8-1 predictions(10/14号・5営業日=10/20終値)

8-2 picks(10/14号ボード・5営業日・対TOPIX)

見出しの当たり率(正=scored_v2.h5=翌寄り基準・1306 E始値→出口終値): 全体 46.2%(151/327本)・平均超過−0.10pt・中央値−0.44pt/ボード(①〜⑧)40.4%(38/94本)・平均−1.26pt/②保有 42.0%(50本)/⑤deepdive 37.5%(40本)/kata-watch 55.6%(18本・−2.91pt)/entry-shadow 46.4%(140本・+0.77pt)/ev-audit 43.8%(16本・−1.19pt)。

銘柄(10/14号)旧基準(10/13終値→10/20終値・対1306 −2.47%)なぜ
トライアル 141A(②保有・紙のトレール割れの裁定日)+4.0%/+6.4pt ○審美眼継続と裁定した玉が5日で紙3,596を回復(10/20 3,660)。TOPIX新規採用10/29を前に内需が逆行高
トライアル 機械準拠版(ev-audit・10/14寄り3,545で全売却)継続が+3.2%(+23,000円)勝ち=機械版 −3.2pt ×10/14の裁定「持ち切る」が5日では正(20日・10/30の採点は熟成会)
キオクシア 285A(②保有・S株31株を10/14寄りで売った残り32株)−13.4%/−11.0pt ×KOSPI連鎖→10/15 12,880安→戻り13,600→10/20 13,140。束の方向に負けた(10/13号と同じ学び)
フェローテック 6890(⑤deepdive・退避発火日の取消→立て直し)−22.4%/−20.0pt ×立て直し指値10,500は未約定=建てていない。装置束の投げ(10/15 −12.8%・10/20 −8.0%)=止まっていた判断は正
マクニカHD 3132(④ここぞ検知・60日高値更新×出来高2.8倍)−16.8%/−14.3pt ×検知の翌日から崩れ(10/15 −10%・10/20 −7.6%)=K-5(強い形からの急騰はカタリストの領分)の反例側
大阪有機化学 4187(⑤deepdive・③条件待ち)−10.2%/−7.7pt ×③条件(5,230超×出来高22.6万株)は成立せず=建てていない。条件を緩めなかった判断は正
S&J 5599(kata-watch)−21.4%/−18.9pt ×セキュリティ束の後続(10/13 +25.1%)は10/14 S2天井の翌日から崩落
GRCS 9250(kata-watch)−33.6%/−31.1pt ×同上(後続で最大の崩落)=「後続が走る型」の出口は入口の翌日まで(5日持ちは負け)
プラップジャパン 2449(entry-shadow・選ばなかった入口 10/2寄り1,150・20営業日)+5.5%/+8.4pt ○(対1306 10/1終→10/20終 −2.90%)選ばなかった側が勝った標本

ボード1/5・kata-watch 0/2=束の方向(メモリ・装置・セキュリティの投げ)に全部負けた週。学び(相場観ノート): kata-watchの「先導S高→後続が走る」は入口の翌日までが出口(型の条件に出口を足す・観察n=2)。

価格記入24行(10/20始値・cache): 10/19 deepdiveの先発1/3・選ばなかった入口・拾い上げ 21本(パワーエックス1,783×2・フジミ3,325×3・関東電化2,135・A&Dホロン2,956・カプコン4,569×2・日置9,000×2・シライ522×3・コーエーテクモ1,716.5×3・SE H&I 571×3)+インフォマート追加版756・精工技研保有継続版5,890・明電舎保有継続版11,400・古野S株8,880。10/21寄りの行(CKD・日東電工・ヤマダ・古野100株/33株・ツガミ・DMG・ハウテレ・スーパーツール=19本+本便のev-audit 2本)は明日の朝刊が10/21始値で埋める。

新規8行: ボード5(8358・6508・2737・6701・7581)+ev-audit 2(トーメン現物・明電舎の機械準拠版)+kata-watch 1(東宝)。

紙外売買: SaveFile_000001_000067.csv(10/20 18:38取得)の最新約定は10/19(裁量2玉の返済=夜便10/20が確定済み)。10/20の約定(D5a/D1a 6本・精工技研返済・裁量トーメン新規)はT+1で未着=未達・翌朝繰越(夜便10/20はポートフォリオCSVの建玉で記帳済み)。届いた範囲(〜10/19)の突合=紙外の新規建て0件・社長裁量の新規0件(10/20分は夜便が記帳済み)・当日往復なし。

8-3 退避shadow(参考・夜便が記入)

10/20分 1日目=全返済版(10/20寄値)+179,260円(寄り並み→日中安の日=全返済版が1日で大きく勝ち・6系列目)/10/19分 2日目 +7,930(1日目−172,180から逆転)/10/16分 3日目 +193,280/10/15分 4日目 +255,400/10/14分 5日目 +535,370(確定・final)=退避shadow 2系列目の確定値→第10回審査会(10/24)。7系列目(10/21寄値)は今夜の夜便。同一エピソード1件(10/14〜10/21・7系列)と読む。

九、運用メモ(申し送りの転記)

⚖原則との食い違い

自問(判断原則末尾)

1. 150万に近づく方向か: 買い0本はR負(裁量340万)と検査済み(予測の閾値・#51)の結果で、「負けない」のための見送りは0本。「裁量を約74万減らせばR≧0・約231万で6本」を社長の机に置いた(#24×#41)。トレール割れ2玉を機械でなく審美眼で持ち、機械準拠版を影で採点=右裾を切らない側。

2. 理由の無い既定: 明電舎・トーメン現物の「持つ」は理由4つ+反証役・社長の裁定=由来あり。「面の日10%」は夜便30%からの引き下げ=理由4つ。D5a/D1aの0本はカードのまま(選び直さない=#94)。

3. 統計の平均の当てはめ: D5a/D1aは「読みを入れない」が設計=統計を主役にしている自覚つき。#51は分位で縛った線(監査役の条件つき採用)。ボードの明電舎・トーメンは銘柄固有の事実(開示なし・出来高・束の投げ)で温度を書いた。

4. 上と下を同じ具体性で: 見立てのレンジ上下に根拠の枝を各2〜3つ・マクロ見立ては結果の確率と反応の確率を両方。「裁量を減らせば入る額」に研究値と当夜の予測の両方を併記。

5. リスクを理由に額を減らしていないか: 減らした物なし(新規0本は壁と検査の結果・梯子0円はRの式)。D1aの5本は#51(研究B-114の実測)で配らなかった=採点用に記録。

6. 引用したルール・数字の由来: 夜便10/20の推計(SBI実数なし・区間235〜250万)・§4-4の訂正(A+C)・#47〜#51(10/19〜20)・第5回10-1★注記(原文を読んだ)・asa_2026-10-21.json(final)・B-114(#51)。⚠本便の枠の数字は推計=社長の実数が届いたら夜便が測り直す。

7. 出さなかった指示: §5.6「出さなかった指示」8項=影の行(ev-audit 2本=本便登録・古野S株・立て直し3本・285A特例・D5a/D1a 6本=研究側・再入場3本・梯子・ノーリツ)で記録される。

配信の記録

期待値監査(担当: 期待値監査役 / 対象: 日記_2026-10-21.md(朝刊・第三十三号) / 版: 日次)

判定: 中立(×0・△3)。買い0本の理由は「検査して落ちた」(D5a予測0.07%≦0.1%・D1aは#51)と「枠制約(R −74.1万)」に分けて書けており、負けない方向の黙った既定ではない。ただし机の大半がR負の一言で止まり、止まった候補の期待値(#47の比べ方)が数字で置かれていない。

分母・定義: 数字は全て対象ファイルからの転記(新しい計算なし)。R=追証まで一律−20%の線の残り(返済込み)。刃(L2・退避10-4・硬い壁・口座の余裕の線)は監査対象外として見ていない。

#問い判定根拠(1行)
1目標照合○買い0本は「負けない」ではなく検査済み(D5a 0.07%<0.1%・D1a上位5平均−0.03%≦0.34%)と枠制約(R −74.1万)。明電舎・トーメン現物のトレール割れは機械準拠版をev-auditに載せ、右裾を切らない側。見送り各行に代替(機械準拠版/D5a 0.41%/日)が並ぶ
2黙った既定○「持つ」は理由4つ+反証役+社長の別扱い(#45前段)で由来あり。「小さく・現金」の既定は無く、現金系0円・買付余力約41万も枠制約とラベル。D5a/D1aは「カードのまま・選び直さない」で#45に整合
4空席○金額とラベルが揃う。検査済み=D5a 1位あおぞら・D1a 5本(#51)・deepdive 7本・ローツェ/大阪有機/供給不足=東和フード・ブロードE(席n=0・7夜目)・原油資源束(10夜目)/枠制約=立て直し3本230.1万・古野S株8.3万・285A特例・梯子278.8万(R負で0円)。昨夜の監査(「どれでもない空席」)の指摘が反映済み
6出さなかった指示○§5.6自問7に8項を列挙し、全て影の行・ev-audit・kata-watchで実測可能(トレール割れ2玉の機械準拠版はev-audit登録)。当日の情報だけで書かれている
10攻め側の歪み△「裁量をZ万減らせば入る」に研究値(60日+25〜37%・税引前+31〜46万)を置くが、同じ段落に「満稼働前提・当夜の予測で置き直すと小さい」と併記済み=OK。ただ、他の新規を止める物差しD5a 0.41%/日・D1a 0.61%/日は研究の平均値で、同じ紙面に「D1aの朝夜の一致3/10」「暫定→最終の目減り1/5(B-109)」の注意が出ている。物差し側が水増しなら止めた根拠も揺れる(層別は#51の発火朝だけ)
11机→玉△机は約29本(0.68点灯5・deepdive10/20の7・D5a/D1aカード6・立て直し3・古野S株1・285A特例1・再入場3・東宝③成立1・本日deepdive 2〔NEC・サイゼリヤ〕)→ 新規の買い指示0本。止まった段: 枠(R負)=立て直し3・古野S株・285A特例・0.68の5本・梯子/反証・メモ結論=deepdive 7本/予測の閾値=カード6本/テーゼ想定が未出現=再入場3/検査前=NEC・サイゼリヤ/配管=東宝(10/15 deepdiveの③ブレイク条件〔終値1,640〜1,670超+出来高1.5倍〕が10/20に成立〔1,714・2.4倍〕したのに、発注箱の点灯候補にも載らず影の行(picks 628)とkata-watchで止まる。川上塗料・サイゼリヤに続く3標本目で、紙面も修理キュー⑧に認識あり)。入口の基準を緩める提案ではなく、条件成立を発注箱に自動で上げる配管の話
12社長方針との照合△#45(カードどおり・選び直しなし)○/#51(発火朝×D1a上位5平均−0.03%≦0.34%で配らない・初回)○/#50(#51が先で繰り上げなし)○/#40(D5aの出口は5日のみ)○/#33(CKD売出し・TOPIX移行措置を日付つきで照合)○/#24(システムの枠は裁量除き・口座全体は併記)○。△は2点: ①#47「他の新規=60日の期待値÷60で比べる」に対し、§5.6は「全5本に共通: R負=D5a 0.41%/日より低い新規は命令形にしない」と書くが、5本の÷60の値が置かれていない(東和フード・ブロードEは席n=0・未算定)=比べずに「低い」と置いている。②#44「米国株≈27万は別枠」の1行が口座行に無い(SKILLの書換えは対話側)
13統計の判決化○審美眼の判断を禁止する・不要とする結論は見当たらない。トレール割れ2玉は審美眼の継続+「四半期で機械に負けていたら機械に戻す」というハードル版の言い方。D5a/D1aは機械レーンで「読みを入れない」が設計=#94の範囲

出すべきだった指示(候補・採用は本体)

空席

現金系 0円(買付余力 約41万・推計)/システムの枠の未使用 約158〜232万(返済後 約279〜352万)/面の日待機(梯子)278.8万→R負で0円 → ラベル: 検査済み(D5a 1位・D1a 5本・deepdive 7本・ローツェ/大阪有機)/供給不足(東和フード・ブロードE=席n=0 7夜目、原油・資源束 10夜目)/枠制約(R −74.1万・原因は裁量トーメン340万=立て直し3本230.1万・古野S株8.3万・285A特例・梯子278.8万)。ラベルは妥当。供給不足が7〜10夜続く点だけは、outside-pop未算定(修理キュー)の解消が実質の対処になる。

机→玉

机 約29本 → 買い指示 0本(返済5本は前夜伝達済みの別枠)。止まった段: 枠(R負)/予測の閾値(#51含む)/deepdiveの結論(建てない)/テーゼ想定の未出現/検査前(NEC・サイゼリヤ)/配管(東宝)。

台帳の改定候補(直接は書き換えない)

1. #47の未算定時の扱い: 他の新規の÷60の値が出せない(席n=0・outside-pop未算定)ときに「D5aより低い」と置いてよいのか、「供給不足の空席」として記録するのかが文面に無い。後者に揃える一文が要る(今朝は前者の書き方)。

2. #50と#51の先後: 「見送り(値がさ・規制等)が出た朝は6〜10位へ繰り上げ」と「発火朝×平均が線以下ならD1aを配らない」が同日に重なった場合の順序が台帳に無い(今朝は北川鉄工所がD5a保有で見送り相当だが、#51を先にして繰り上げなし=紙面の運用判断)。

3. (紙面が既に挙げた候補①の同意)#46/#48のG(裁量込みか除きか): #24は裁量除き、#41/#43のRは口座全体=同居しており、Gの読みを台帳で確定させたい。

4. #44の運用場所: 米国株別枠の1行が朝刊の口座行に出ていない。台帳側ではなくSKILL反映の確認。

本便の監査の採否(朝刊が追記・×は今夜の夜便の冒頭が拾う)

相場日記 朝刊・第三十三号 2026-10-21/正のファイル: 相場日記\日記_2026-10-21.md(Claude=相場師の訓練台帳)/判断材料であり売買推奨ではない。実発注と最終判断は本人。