相場日記
朝刊・第二十四号
二〇二六年十月七日(水曜日・TOPIX新銘柄とFOMC議事要旨)
七時十分起動の自動便|判断材料であり売買推奨ではない
裾野は一日で追いついた。メモリは四日続けて置いていかれた。机の右裾は、今週も玉にならなかった。

火曜の東京は日経+1.05%の70,683円で、2日連続の高値更新。月曜に指数だけが先に走った裾野は、値上がり1,153・値下がり349、27業種中26業種が上で、1日で追いついた。銀行が首位、スルガ銀行は+3.6%。その夜の米国は金利が下がってS&Pとナスダックがまた最高値。ただしマイクロンとサンディスクは4日続落、HDDは2度目の急落、SKハイニックスは−3.7%。夜間先物は71,070円(+0.55%)で、寄りは7万1千円台、+3σの直下。今朝入れていただく注文は入れ替えの2本。東洋製罐GHDの現物100株を寄り成行で売り、古野電気をS株10株・成行で買う(10:30までに発注・12:30の後場寄りで約定)。損切り・トレールの売りと取り消しは無い。

📜 紙ルール適用中/デイトレ停止中(12月末まで)|新規建ては紙にあるものだけ・決済方向は常に可
本日の判定通常=新しい命令形2本(入れ替え1組: 東洋製罐 売り→古野電気 S株10株 買い)/損切り・トレールの売り0本/取り消し0本。システムの15玉は損切りの線の上

退避10-4: 非発火(①d-1 +1.05% ②5日 +7.95% ③直近3営業日の面の日なし ④SOX夜間 +0.34%)|285A X6: 非発火(KOSPI −0.9%・SOX+0.34%。⚠SKハイニックス単体は−3.7%)|青信号1本(6日レシオ90.6)・梯子予算600万・面の日予報0%(前日は値上がり優勢=前提が不成立。寄り便9:02は数えるだけ。⚠明日は9/29が窓から抜けて青0本になる公算)

⚡今夜やること(今朝の執行):
① 東洋製罐GHD(5901)の現物100株を、今日の寄り成行で売る。
② 古野電気(6814)をS株10株・成行で買う。10:30までに発注(約定は12:30の後場寄り)。
10/8の古野電気 S株50株は、今夜の夜便が3条件(10/7終値≤8,650円・売却代金で余力が足りる・悪材料の開示なし)で承認したら明朝の朝刊で出す=今日は何もしない。純額は+0.5万円前後(上位10% +7.6万/損切り1回 −4.0万)=注文を出さなければ「拒否」として記録し再提案しない。⚠夜便の台帳は「前場始値」だが、S株の前場寄りは7:00締切=朝刊の着信後は後場寄りでしか執行できない。
①システムの枠 772〜888万円(実質保証金A 3,822,237円〔SBI実数10/1 21:23=5営業日前〕÷d−0.8×現物評価482.7万・d=0.33〜0.30)に対しシステムの信用 283.9万円(精工技研58.1+明電舎111.6+スルガ58.7+日清紡55.5)=空き 約488〜604万円
②口座全体(事実・夜便の値を転記): 信用建代金 1,244.5万円(システム283.9万+裁量960.6万)=同じ式の壁を357〜473万円上回る・保証金率 推計約31.7%(幅29.8〜33.6%)・一律約−8.9%で追証の線・信用建余力 約2〜31万円(社長申告「300株は通らず200株は通った」からの逆算)・買付余力 推計約11万円。メモリ束は裁量込みで束の壁の上端。⚠Aは10/1の実数・以後は推計=SBIの画面が正
社長裁量の玉 建代金 9,605,760円: JX金属 信用700/キオクシア 信用100/ソフトバンクG 信用200/トーメンデバイス 信用100(方針#16・#24=命令文は出さない)
現金系合計 約9.6万円(古野S株10株の拘束=ストップ高9,630円×10株)/ 買付余力 推計 約11万円(⚠実数は5営業日前=保守側で判定)=入る。東洋製罐の売却代金(約44.6万円)は約定後に余力へ=10/8の50株(拘束約49.7万円)はそれで入る。信用の新規は無し(建余力に入る候補が無い)

一、夜間・海外 — S&P・ナスダック最高値、米金利は低下、メモリ4日続落、HDD再急落

大取ラージ12月限71,070(日中終値比+170)。夜間 始70,980・高71,510・安70,860(高値で+3σ 71,454に触れて戻した)。mini12月限 71,065(+165)・mini10月限(SQ限月)70,945(+205)
CME円建て/SGX71,030(7:02)/SGX夜間 70,950(+95)。現物70,683.98比 +386円(+0.55%)=GU
米国株ダウ 51,521.28(+0.49%)・S&P500 7,818.93(+0.58%・最高値)・ナスダック 27,599.79(+0.45%・最高値)・SOX 13,217.82(+0.34%)・VIX 15.01(−0.51)
米金利・政治10年 5.27%(−3〜4bp)=ベッセント財務長官の発言と原油安。米3年債入札は低調→ドル買い。8月貿易赤字1,056億ドル(大幅増)。ADP週次+2.4万人。BofA「米ハイテク株にバブル形成の兆し」(オプションでのヘッジを推奨)
半導体の中NVDA 239.24(+0.1%・一時最高値・時価総額6兆ドルに迫る)・AVGO +3.7%・AMD +2.8%/TSM −0.7%/マイクロン 1,045.56(−1.7%・4日続落)・サンディスク 1,660.46(−2.6%・4日続落)/HDDは再急落(シーゲイト −9.2%・WD −6.9%)=月曜の半分戻しを全部消した
韓国・台湾韓国は10/6再開: KOSPI 6,941.39(10/2比 −0.9%)・SKハイニックス 1,773,000(−3.7%)。台湾加権 49,822(+0.2%・高値圏)。中国は10/7も休場
為替・商品ドル円 158.15〜158.20(円安)。WTI 89.8ドル前後(ほぼ横ばい・日中は中東からの輸出増で下落)。金 4,194(+0.9%)・銅 6.66(+1.0%)
今日・明日本日: TOPIX新銘柄の発表(フェローテック・HENNGEの採否)・FOMC議事要旨(日本時間8日3:00)/10/8 ファーストリテイリング・TSMC9月月次・30年債入札・大取10月限最終/10/9 SQ・古野電気の通期修正

一面要旨: 米国は金利が下がって株が最高値をもう1日。ただし上げたのはロジック(AVGO・AMD)で、メモリは4日続落、HDDは2度目の急落。東京への含意: 指数は7万1千円台で寄り、+3σの直下。装置・ロジック・銀行は追い風、口座のメモリ2玉(キオクシア・トーメンデバイス)には4日目の逆風。SQ週の持ち高調整と日経VIの跳ねは下の枝の材料。

二、前日の東京の質(10/6火・2日連続の高値更新、今日は裾野が付いた)

日経 70,683.98(+1.05%・+737円)=終値で7万円台。始値70,284(+0.48%)→引けにかけて上げた(寄→引+400円)。

裾野が付いた: 値上がり1,153:値下がり349・新高値71本>新安値30本・25日レシオ92.4→96.7・業種中央値は27業種中26が上(上=銀行+2.48%・精密+1.61%・非鉄+1.52%・ガラス土石+1.44%/下=建設−0.11%のみ)。代金3億円以上の927銘柄の前日比中央値+0.66%・寄りギャップ中央値+0.33%→日中(寄→引)中央値+0.32%=寄ってからさらに走った日(10/5の寄り天型と対)。

束の中: メモリは4日目も下(キオクシア−2.0%・出来高0.45倍/トーメンデバイス+1.8%)。装置・ロジックはルネサス+3.4%(代金627億)。銀行が首位(スルガ+3.6%・七十七+2.5%)。セキュリティ群が主役(サイバーセキュリティクラウド4493・BBセキュリティ4398がS高、GSX+8.3%、HENNGE+7.4%)。面の日は不成立(GD−5%以下は3本=ネクステージ〔決算〕・IPS・ソディック=固有)。

⚠日経VI 29.20(+6.33)=指数+1.05%の日の+6ptは異常値の疑い。日経の公式ページは403で確かめられなかった(nikkei225jpの値をそのまま載せ、疑いを残す)。本物なら10/9SQ前のヘッジ需要=下の枝の文脈。

三、計器盤(d-1=10/6確定)

指標値判定
空売り比率38.0%(実注文31.1+自己6.9)⚪(青まであと5.0)
ネット新高値−新安値+41(高71/安30)⚪(青まであと91)
6日騰落レシオ90.6(9/29〜10/6)🔵 点灯(9/29が抜ける明日は100超の公算)
青信号1本梯子予算600万円
25日レシオ96.72(92.39→)裾野が付いた
10年金利3.095%・5日+1.0bp🟢赤でない(入札の日に+1bp)
日経VI/VIX29.20(+6.33)⚠/15.01異常値の疑い(確認不能)
信用評価損益率−5.56%(10/2週・倍率8.69倍)前週−5.48%/6.17倍。フル梯子ゲート≤−15%は遠い
NT日経+1.05% vs TOPIX(1306)+0.6%前後指数がやや先行
日経の位置MA5 68,930/MA25 65,861/MA75 66,790/+2σ 69,589/+3σ 71,454/60日高値(終値)70,684(=当日)終値は+2σの1,095円上。夜間先物71,070は+3σまであと384円・夜間高値71,510は一度+3σを超えた
面/点面の日予報0%(d-1前提が不成立)寄り便9:02は数えるだけ

📅 イベント距離計: 本日10/7(水)=TOPIX新銘柄・FOMC議事要旨(8日3:00)・入れ替えの約定日|10/8(木)=ファーストリテイリング・TSMC月次・30年債入札・X5影の行の採点・大取10月限最終・古野S株50株(候補)|10/9(金)=SQ・古野電気の通期修正+中間短信・安川電機・トーメンD2の答え合わせ(推定)|10/10(土)=第8回審査会|10/12 祝日|10/15 テラプローブ月次・ヨシムラ2Q|10/16 夜便のT−6開始|10/27–28 FOMC|10/28 トーメン・シンプレクス2Q|10/29–30 日銀|10/30 キオクシア・明電舎・インフォマート2Q|11/5 山一電機|11/6 東洋製罐(手放す)|11/10 日清紡3Q|11/11 ダイダン・日タン|11/12 七十七・トライアル|11/13 精工技研

四、週次データ(水曜=信用残・10/2申込分は未作成)

⚠信用残(週次・10/2申込分)は未作成。parsed_20261002.json が無い(PDFは取得済み・パーサが総合計行を読めず3回失敗=日次需給の失敗と同じ原因)。9/25申込分を当週として載せない。保有15玉の信用残は10/2・10/5・10/6申込分が見えていない(3営業日ぶん)。直しは対話(優先度上げ)。

テーゼ監視盤

五、ニュース・テーゼ監視盤

五・五、熱い銘柄ボード(10/15採点・対TOPIX)

銘柄なぜ今日かレーン降ろす条件
古野電気 6814(8,130)今日が入れ替えの約定日(S株10株・後場寄り成行。10/8に50株=候補)。中間営業益10,000→12,800百万円(+28%)=通期予想17,000の75%・10/9に通期修正を会社が予告。PTS 8,430(+3.7%)。MA25 7,589の+7.1%上・ATR14 3.1%・出来高1.41倍。この会社の10月短信の翌寄りは10年で9/10上寄り。前年は中間修正の翌日S高+17.9%⑤deepdive(実弾・入れ替え)終値が建値×0.92割れ→翌寄り全株売り(円は夜便が確定)/died=10/9の通期営業益予想17,500百万円未満、または下期計画が前年下期の−30%未満
キオクシア 285A(18,735)米メモリ4日続落・SKハイニックス−3.7%・HDD再急落。指数+1.05%・26/27業種上の日に−2.0%・出来高0.45倍(2日連続の逆行安)。トレール17,521まで−6.5%。2Qは10/30②保有損切12,232絶対/終値17,521割れ→審美眼で裁定/X6
トーメンデバイス 2737(37,300)紙の線36,326円の+2.7%上(974円)。ATR14 8.0%=1日の振れの1/3。D2の答え合わせが10/9(推定)。裁量100株の出口計画は43,200超の逆指値(社長)②保有終値36,326割れ→翌寄り6株売り/損切30,590/D2
精工技研 6834(7,370)gap−1.45%→寄→引+8.1%で高値更新7,380(出来高1.16倍)。建値比+26.9%・MA25の+29.8%上・ATR14 4.9%。装置・光の側=米国の追い風4日目。追加は書かない(2段目は11/13の2Q通過後)②保有終値5,346割れ→翌寄り返済/機械トレール6,273割れ→審美眼で裁定/北米HSのcapex下方修正
スルガ銀行 8358(3,025)銀行首位の日(中央値+2.48%)に+3.6%で60日高値。建値2,936比+3.0%・出来高1.30倍。固有材料(上方修正・増配)が束の順風に乗る3日目(観察3=審査会議題へ)②保有終値2,702割れ→翌寄り全株/HY短信・10/30日銀

ボード落ち: 日清紡HD(約定済み=決済欄の線2,554円で見る・初日−0.4%)。東洋製罐は今日売る(決済欄)。再入場の審査: 対象なし(L2で降りた玉が無い)。

⑧memo_triggers到達(検知器・発注権限なし): 到達21件(前夜と同数・入れ替わり)。新しい行=東和フード push+breakdown/NJS push+breakdown(押し目と割れが同時)/東祥・井関 breakdown/レオパレス break(9/1の古い線=材料にしない)/ユナイトアンドグロウ push/サイバーリンクス push(セキュリティ群の周辺・メモ条件「MA25上維持+プラス転換」は未成立)。S/A級の特待・新鮮なテーマ当事者に当たる新規到達は無い=発注シートに載せる行なし。答え合わせ日接近=277A グロービング・1434 JESCO(10/10推定)。🚨再抽出要28件(値は使わない=対話が10/9より前に)。

五・六、発注シート(10/7水)— 決済欄は円価格が唯一の正

📜 紙ルール適用中/デイトレ停止中(12月末まで)|全体判定: 通常(新しい命令形2本=入れ替え1組・損切りの売り0本・取り消し0本)

今夜やること(今朝の執行)

載る注文(発注台帳=2件)

条件と根拠(別欄)

決済欄(保有玉の出口・発注台帳 holdings+lines_snapshot 10/6 21:30・終値判定)

🔀285Aは9/29に1→3分割。過去の紙の円価格は÷3で読む(損切36,695→12,232/トレール52,203→17,401/建値39,886→13,295/SBI取得単価45,613→15,205)。精工技研6834は9/1に1→5分割済み(8月以前のメモは÷5)。
玉終値10/6損切(建値×0.92切り上げ・絶対)トレール(審美眼アラーム)状態
キオクシア 現物6318,735(−2.0%)12,23217,521(紙17,401と機械の高い方)=−6.5%保有(全量)
トーメンデバ 現物637,300(+1.8%)30,59036,326(紙=高い方・機械は35,397)=−2.6%保有
シンプレクス 6401,162(+2.8%)8531,070(−7.9%)保有
トライアル 2003,935(+1.8%)2,2953,596(−8.6%)保有
ダイダン 1003,040(+0.7%)2,2772,588保有
精工技研 信用1007,370(+6.5%)5,346機械6,273(60日高値7,380×0.85)保有(+26.9%・高値更新)
七十七銀行 現物1004,222(+2.5%)3,827(−9.4%)機械3,624保有
日本タングステン 754,210(−1.4%)3,736機械3,668保有
東洋製罐 1004,456(+0.2%)4,168機械3,893今日の寄り成行で売り(入れ替え)
明電舎 信用10012,170(+0.9%)10,268機械10,370保有
山一電機 現物1010,200(+2.5%)7,747機械8,712保有(+21.1%)
インフォマート 200755(+3.0%)666機械649保有(年初来高値)
スルガ銀行 信用200+現物503,025(+3.6%)2,702(−10.7%)機械2,588保有(建値2,936・+3.0%)
日清紡HD 信用200(新・10/6約定)2,779(−0.4%)2,554(−8.1%)機械2,384保有(建値2,776)
🔹JX金属 信用700(裁量)3,826(+3.1%)(参考: 3,296)—社長裁量=売りの文面なし
🔹ソフトバンクG 信用200(裁量)6,295(参考: 6,056)—同上
🔹キオクシア 信用100(裁量)18,735(参考: 17,151)—同上
🔹トーメンデバ 信用100(裁量)37,300(参考: 36,235)—同上(社長の出口計画は裁量台帳)

売り指示: 東洋製罐GHD 現物100株 寄り成行(入れ替え)の1本=損切り線割れ・トレール割れによる売りはなし(システムの15玉すべて線の上)。トーメンデバイス現物6株=持つ(終値37,300円>紙の線36,326円)。今日の終値が36,326円を下回れば明朝の朝刊が「翌寄り6株売り」を出す(紙と機械の高い方で読む)。前日15:00のstop_watch: 🟡0玉・予告文あり・裁量玉は🔹表示・日清紡は盲点玉(仕様)=検収○。

五・七、急騰解剖(10/6・裾野が付いた日)+型ウォッチ

型ウォッチ(シャドウ専用): 該当なし。機械の絞り込み(v5/v20≥1.6・5日±3%・60日高値−7%以内・代金中央値3億+・当日±4%未満)は1本=カプコン 9697(5日平均を押し上げているのは9/30の2,073万株の1日だけ=その後は減る一方=段階増ではない・前号と同じ理由で外す)。登録済みkata-watch(伯東・クラボウ)の採点は10/9・宝HDは10/14。

六、相場師の感想

きのうの東京は、指数が7万円台で引けて、値上がりが1,153・値下がりが349だった。月曜に「指数だけが先に走った」と書いた裾野は、1日で追いついた。銀行が首位で、スルガは3.6%上げた。米国では金利が下がって、S&Pとナスダックがまた最高値。

ただ、メモリは4日続けて下げている。マイクロン、サンディスク、SKハイニックス、そしてHDDは2度目の急落。口座のキオクシアは、26業種が上がった日に2%下げた。指数は+3σの直下にいて、日経VIは1日で6ポイント跳ねた(本物かどうかは確かめられなかった)。上と下の材料が同じ朝に揃っている。

今朝の命令形は入れ替えの2本。東洋製罐を売って、古野電気をS株で10株。純額は5千円前後で、夜便の表は「同等」と言っている。それでも出すのは、同じなら右裾の太い方へ動かすのが原則だから。ただし夜便が「前場始値」と書いた席は、7時の締切を過ぎた朝刊では後場寄りにしかならない。前夜のLINEが予告だけだったから、こうなった。命令形は前夜に完結させる、という自分の決まりを、入れ替えのときだけ破っている。

机には5本の候補があって、出せたのは8万円の席が1本。止めているのは相場観でも条文でもなく、信用建余力の2〜31万円と、裁量玉の960万円。きのうは右裾(辻・本郷IT)がまた机の上で+19%走った。4銘柄目。

六・五、マクロ見立て

該当なし(FOMC議事要旨は対象イベントではない)。次に書くのは10/26(FOMC 10/27–28の前営業日)と10/28(日銀10/29–30の前営業日)。

七、見立て(採点対象・10/15)

八、採点

九、運用メモ(申し送りの転記)

⚖原則との食い違い

相場日記 朝刊・第二十四号|2026-10-07(水)|自動便(7:10起動)|判断材料であり売買推奨ではない。実発注と最終判断は本人。|正=投資判断用\相場日記\日記_2026-10-07.md|採点台帳: predictions.jsonl(37行)・picks.jsonl(306行)